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    <title>「生物産業界を担うプロフェッショナル育成」：九州大学大学院生物資源環境科学府</title>
    <link>http://www.bres-gp.jp/</link>
    <description></description>
    
      <item>
        <title>コミュニケーションスキル 開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/566.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/566.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;コミュニケーションスキル 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;受講登録締切　5 月 16 日（水）17：00 まで（時間厳守）&lt;/font&gt;　定員 48 名（予定）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 5 月 19 日（土）10：00 〜 18：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 24 年 5 月 &lt;/font&gt;20 日（日）10：00 〜 18：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：5 月 19 日　21 世紀交流プラザ I　講義室 A・B（2F）&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;場所：5 月 &lt;/font&gt;20 日　21 世紀交流プラザ I　多目的ホール（1F）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講師：岩波 美香 氏（九州大学・非常勤講師）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
フリーの活動において、企業・官公庁等多方面で時代のニーズを踏まえた能力開発研修を幅広く手掛けている。RKB パーソナリティーの経歴もあり。九州大学キャリア支援センターおよび生物資源環境科学府、非常勤講師。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;講義内容&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・ファーストコンタクトでつまずかない自分づくり（ベーシック編）&lt;br&gt;
　1.　私たちに求められる能力とは&lt;br&gt;
　2.　ファーストコンタクトからつまずかない自分づくり&lt;br&gt;
　　　　第一印象の重要性と現状確認：VTR 撮影とフィードバック&lt;br&gt;
　　　　好感度・信頼度を高めるポイント&lt;br&gt;
　3.　これだけは知っておきたい社会人としてのマナー&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・組織における自己最適化（少しだけアドバンス編）&lt;br&gt;
　1.　自己理解&lt;br&gt;
　2.　他者理解&lt;br&gt;
　3.　他者との関わり方&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、実践のフェーズの講義です。ペアワーク・グループワークを通じて実践してみよう！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、プログラム学生を優先します。この受講条件以外は、先着順といたします。非プログラム学生の受講希望は拒みませんが、優先順位で受け付けられない場合があることはあらかじめご承知おき下さい。なるべく多くのみなさんが受講できるよう配慮します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現時点で、33 名の登録があります（4 / 25）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラム学生とはプログラム登録時に副専攻履修認定を前提にした学生。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、支援室まで&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義に対する問合せも支援室まで&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;でお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 14:52:10 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>日本マイクロバイオファーマ・会社説明会（2013 年度採用）</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/565.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/565.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;font size="4"&gt;日本マイクロバイオファーマ・会社説明会&lt;/font&gt;（2013 年度採用）&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.microbiopharm.com/index.html" target="_blank"&gt;日本マイクロバイオファーマ株式会社&lt;/a&gt;が、2013 年春採用の正社員（技術系）採用活動の一貫で、生物資源環境科学府において、会社説明会を開催します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 4 月 27 日（金）11：00−12：00&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II　講義室 2&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
内容：会社説明会と質疑応答&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
対象：修士 2 年次学生・博士後期 3 年次学生（研究職希望者）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;対象：&lt;/font&gt;修士 1 年次学生も含め、大学院生は歓迎します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本マイクロバイオファーマ（株）は、2011 年 7 月に、メルシャン株式会社の医薬・化学品事業を継承し、三井物産（株）の出資により設立された新しい会社です。発酵技術を基盤に、原薬・中間体・食品添加物を製造しており、各種レギュレーションへの対応にも十分な経験を保有しています。製品には合成技術を併用した制癌剤原薬などの高活性物質もあります。これら技術背景・微生物資源を活かし、微生物発酵の受託製造や高活性物質の製造などを研究から商業生産まで幅広く行っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参加希望者は支援室まで&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;で 25 日（水）17 &lt;br&gt;
時までに連絡を下さい（資料準備部数確認のため）。ただし、当日直接会場に来られても構いません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
質問等は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/10.html" target="_blank"&gt;支援室&lt;/a&gt;にお越し願うか&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;にて連絡してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:18:45 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>ヒューマンスキル 開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/564.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/564.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;ヒューマンスキル 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;登録締切　4 月 18 日（水）17：00&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、登録者が 48 名を超えた場合、プログラム学生を優先するかもしれません。ご了承ください。なるべく多くの学生が参加できるよう、対応をしていくつもりです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;受講登録を締め切りました。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;51 名より受講登録をいただいております。全員受講可能です。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
初日は理学部の会議室での講義です。理学部セキュリティーの観点から建物入口施錠の責任があります。講義開始は 10 時ですが、9 時 50 分までに理学部正面玄関より入ってください。受講者には、メールでの案内もしておりますので、確認下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日時：平成 24 年 4 月 21 日（土）10：00〜18：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;開講日時：平成 24 年 4 月&lt;/font&gt; 22 日（日）10：00〜18：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開講場所：21 日　理学部 2F　大会議室（理学部正面玄関に 9：50 までに集合）&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;開講場所：&lt;/font&gt;22 日　21 世紀交流プラザ I　多目的ホール（噴水前）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講　　師：新垣 のぞみ（FP オフィス COLORS）九大非常勤講師&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;誰かと何かをするために&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
生物産業キャリアパス設計教育プログラムでは、開講科目をそれぞれ「知のフェーズ」「気づきのフェーズ」「実践のフェーズ」と、3 つに分けて展開しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ヒューマンスキルは「気づき」のフェーズです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
他者との関係性の中において、私たちは生活しています。学生時代も、もちろんそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ですが、仕事を始めるとその関係性は、より意識せざるを得ないものになるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ヒューマンスキルでは、「誰かと」をグループワークにおいて強く意識してもらうように設計しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
OO力でいうと、対人関係力やコミュニケーション力への気づきということになります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今、生活している日常で「活かせる」、そして「気づける」内容の講義として位置づけておりますので、ぜひぜひ興味の沸いた方は WEB にて履修登録を行ってください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、本プログラムで、最初に開講するのが、この講義。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本プログラムは、ここから始まっていきます。本プログラムはカリキュラムとして提供しています。カリキュラム全体で、何かを学んで、何かを感じてほしいと思っています。その第 1 弾です！　もちろん、独立した講義として受講されても大丈夫です！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ぜひ参加して、プログラムの、そしてプログラムに参加している学生の雰囲気に触れてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録お待ちしております！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
質問等は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/10.html" target="_blank"&gt;支援室&lt;/a&gt;にお越し願うか&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;にて連絡してください。&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 19:33:27 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>英語コミュニケーション 開講のお知らせ【受講締切】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/563.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/563.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;英語コミュニケーション 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下の要領で、英語コミュニケーションを開講します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;最大受入人数は 80 名&lt;/font&gt;としております。受講登録締切は 4 月 13 日（金）17：00 です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;受講締切日を 4 月 16 日（月）17：00 に延期&lt;/font&gt;しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;受講登録を締め切りました。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;82 名の登録を受け付けました。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
皆さん、楽しんで受講してください！&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、英語運用能力の向上を目的としています。そのため、これまでのインプット型講義ではなく、アウトプットを強く意識した講義を展開します。前半（4 〜 6 月）は e-learning による自学自修および週 1 回の講義（全 10 回：1 回は説明会）を行うことで、アウトプットに適した英語知識の整理方法を学びます。後半（7 月）は、英会話集中講義を実践力別少人数クラスで行います。なお、6 月には電話による英語会話力試験を行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;クラス名&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　&lt;b&gt;E-learning クラス&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　　E-learning Class：ELC&lt;br&gt;
　　ELC 1：火・3 限 / ELC 2：火・4 限 / ELC 3：木・3 限 / ELC 4：4 限&lt;br&gt;
　　ELC 説明会：4 月 18 日（水）3 限 / 4 限（情報基盤センター 2F 講義室）必ず出席のこと&lt;br&gt;
　&lt;b&gt;英会話クラス&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　　Active Communication in English：ACE&lt;br&gt;
　　Creative Speaking：CS 1 〜 3&lt;br&gt;
　　Basic English via TOEIC：BET&lt;br&gt;
　&lt;b&gt;英会話力試験（TSST）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　　6 月 8 日 〜 14 日　必ず受験すること（成績レポートを返却します）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義登録後、支援室より ELC 1 〜 4 の受講希望クラスの問い合わせメールを配信します。クラス分け資料ですので、必ず返信下さい。返信がない場合、支援室で振り分けます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ELC の出席率（80% 以上）および確認テスト（70% 以上）の基準をクリアしていない場合、英会話クラスの配属を行ないません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
クラス日程は、講義日程一覧（24 英語コミュニケーション.pdf）をダウンロードして確認のこと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/tools/file/download.cgi/308/24+%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3.pdf"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/image/file_icon/pdf.gif" alt="" border="0" hspace="3" class="file"&gt;24 英語コミュニケーション.pdf&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日程についての質問は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室&lt;/a&gt;まで問い合わせ下さい。また、ELC 説明会に出席できない場合、受講をあきらめる前に、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室&lt;/a&gt;まで連絡下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 18:50:04 +0900</pubDate>
        
        
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      </item>
    
      <item>
        <title>価値創発実践論（平成 24 年度第一次開講）企画説明会</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/562.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/562.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;価値創発実践論の企画内容説明会を開催します。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 4 月 10 日（火）16：00 〜 17：00（プログラム説明会後）&lt;br&gt;
場所：農学部 5 号館 117 号室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
価値創発実践論（実践型講義：PBL）の企画内容の説明および前年度受講生による内容紹介を行います。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
受講してみたい方、おもしろそうだと感じながらも躊躇している方、是非ご参加の上、どしどし質問してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
説明会に参加できないけど、興味や質問のある方は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/10.html" target="_blank"&gt;支援室&lt;/a&gt;にお越し願うか&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;で質問してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、本講義の企画について簡単に紹介しておきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義の発端は、大分県日田市大山町で行ったナレッジマネージメント実践論（提案型 PBL）での院生達（皆さんの先輩達）が提案した&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;「大山町活性化計画」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山町は、もともと一村一品運動の我が国発祥の地であり、一口で言うと「挑戦の歴史」を刻んできた地です。日田市との合併後、自力で自分たちの地域を支えるため、旧町役場中心に第三セクター会社（株式会社おおやま夢工房）を立ち上げています。とてもおもしろい地域です。大山方式を学ぶため、日本国内はもとより、アジア諸国より見学者や滞在者が数多く訪れています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
実際に「大山町活性化計画」から具体的に行っているプロジェクトは、&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「大名・Cafe &amp; Bar 企画」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;と&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「ウメの謎の成分解明プロジェクト」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;です。前者は、福岡大名地区に新たなイベント Cafe を立ち上げる企画書作成で、後者は、ウメの種を大分特産の軍鶏に食餌として与えた影響の調査とびっくりするほどおいしいウメジュースを作り出すための調査研究です。軍鶏企画の一部は、総務省に採択された大分県のプロジェクトのお手伝いでもあります。大山で開催された軍鶏試食会はとても楽しいものでした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/557.html" target="_blank"&gt;既に走り始めているプロジェクト&lt;/a&gt;ですが、新大学院生にも参加の機会をと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
全くフリーハンドに店を作り出す企画を作成するという経験は一生かけても得られないのではと思っております。こちらには、広告代理店のサポートが入っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ウメの謎の成分については、元ニッカの研究員、獣医師、九大教員がサポートに入っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
興味のある方は、是非、企画内容説明会に参加ください。実際に関わっている学生も参加します。生の声を聞いてみてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 01:51:41 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>プログラム説明会開催（4/10・15：00〜）</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/561.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/561.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;プログラム説明会を開催します。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 24 年 4 月 10 日（火）15：00 〜 16：00&lt;br&gt;
場所：農学部 5 号館 117 号室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラムの目的・構成、各講義の内容概説、受講に関する注意点を紹介します。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
受講してみたい講義がある方、日程が折り合わず躊躇している方、是非ご参加の上、どしどし質問してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
説明会に参加できないけど、興味や質問のある方は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/10.html" target="_blank"&gt;支援室にお越し願う&lt;/a&gt;か&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メールで質問&lt;/a&gt;してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本プログラムでは院生支援のため、支援室を設置していることも大きな特徴です。支援室のモットーは&lt;font color="#FF0000"&gt;&lt;b&gt;「もう一歩を全力サポート」&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;です。質問や要望をお待ちいたしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
支援室は 月 〜 金 の 10：00 〜 19：00 の間、皆様をお待ちいたしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:13:27 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>平成 24 年度 講義概要</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/560.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/560.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;平成 24 年度　講義概要・開講日&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;いよいよ、生物産業キャリアパス設計教育プログラムの平成 24 年度講義がはじまります。色々な専攻から学生が集まる場です。新たな友人に巡り会う機会も・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして多くの気づきを得て、実り多き大学院生活を自ら築き上げてください。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;講義登録について&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修了認定（15 単位）の修得を前提に受講する学生を&lt;b&gt;「プログラム学生」&lt;/b&gt;、単発で受講する学生を&lt;b&gt;「非プログラム学生」&lt;/b&gt;とします。各講義の受講はどちらの形式でも構いません。また、プログラム生から非プログラム生への変更は随時可能です。詳しくは、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/5.html" target="_blank"&gt;&lt;b&gt;履修システム&lt;/b&gt;&lt;/a&gt;を参照下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義の WEB 登録のため、左カラムから&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「プログラム登録」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;を行ってください。非プログラム生希望の場合でも必要です。プログラム登録のページで「プログラム学生」「非プログラム学生」を&lt;b&gt;選択&lt;/b&gt;します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラム登録を終了すると、自動メール返信システムにより&lt;b&gt;「パスワード」&lt;/b&gt;が発行されます。パスワードは講義登録の際必要となりますので、なくさないでください。また、パスワードを自分で再設定することも可能です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義の登録は、左カラムの&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;「ログイン」&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;から行います。ログインページでは、あなたのパスワード入力が必要です。受講希望講義を選択することで終了です。その後、支援室より受講の確認メールが送信されます。希望と一致しているか確認してください。間違って入力した場合は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;にて連絡下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それぞれの講義の概要および開講日・登録締切日は以下の通りです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;英語コミュニケーション&lt;/font&gt;（2 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：英語運用能力の向上&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　英語の運用には、整理された英語の知識（含単語力）とそれらを抽出してつなげる力が重要です。そこで、e-learning システムを利用した自修と講義を組み合わせることで、英語知識の整理と学びのこつの伝授を行います。E-learning 講義の出席率と小テストの平均点および英会話力試験の結果より、実践力別少人数クラス 5 クラスにクラス分けを行い、集中講義形式で英会話力の一気の増強を図ります。なお、e-learning 出席率や小テストの成績が基準を満たさない場合、会話の集中講義に出席できない場合があります。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：日程表をダウンロードして確認してください。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　なお、4 月 18 日（水）のオリエンテーションには、必ず出席のこと（3 あるいは 4 限：情報基盤研究開発センター 2F 講義室）。E-learning 講義（ELC）は毎週火曜の 3 限（ELC 1）、毎週火曜の 4 限（ELC 2）、毎週木曜の 3 限（ELC 3）と毎週木曜の 4 限（ELC 4）の 4 クラスを開講します。都合のよいクラスを選択（要登録）し、受講してもらいます。集中講義は 7 月 3 〜 13 日の間の 2 日間（7 時間 / 日）で行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/tools/file/download.cgi/306/24+%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3.pdf"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/image/file_icon/pdf.gif" alt="" border="0" hspace="3" class="file"&gt;24 英語コミュニケーション.pdf&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;実問題解決の科学 III・IV&lt;/font&gt;（各 2 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：物語の中で躍動する多くの知識に触れ、それらをつなげることで新たな意味を生み出す。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://bbs1.agr.kyushu-u.ac.jp/opsp/" target="_blank"&gt;オープンプロブレムスタディープログラム（OPSP）&lt;/a&gt;開講講義である。色々な分野のトップランナーである講師の皆様に、それぞれのお立場からの講演いただきます。それらの内容を皆さんが自分でつなげて新たな意味を生み出す努力をしてください。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：III　7 月 9 〜 13 日　　IV　11 月 26 〜 30 日&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;生物産業創成学特論（少人数セミナー）&lt;/font&gt;（2 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：それぞれの教員の物語に触れ、専門性の意味について考える。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　学府教員が 3 コマ分開講し、それぞれの専門分野について双方向性の講義を行う。受講生は、4 セミナー受講することで 2 単位取得する。それぞれの分野で活躍する教員が、彼らの物語を語ることで、専門とは何か、専門性に対する責任とは何かを受講生とともに考える。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：追って連絡します。なお、前期 8 セミナー / 後期 9 セミナー開講予定。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;ヒューマンスキル&lt;/font&gt;（1 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙　い：誰かと何かをするために&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　対人関係力について体験し、考える講義です。対人関係力はコミュニケーション力の原点であり、皆さんが生きていくための基盤です。グループワークを中心にしながらも、一人一人が考えることを必要とし、色々な気付を得られるよう講義設計しています。本プログラムで毎年一番はじめに開講する講義です。カリキュラム全体の基盤的講義と位置づけております。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：4 月 21・22 日（土・日）10：00 〜 18：00&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;コンセプチュアルスキル&lt;/font&gt;（1 単位&lt;/b&gt;）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：思考力を磨こう&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　論理的思考とは、創造的思考とは。数多くの例を示しながら、思考する場面を提供します。一人一人が考え、そして、グループワークに発展させます。また、感情と思考が衝突する場面や思考停止するほど感情が爆発してしまう場面で、皆さんはどのように思考し、行動するのでしょうか。さらに、思考と議論、すなわち、思考の結果を他人と共有するために重要となる共感コミュニケーションにも言及します。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：6 月 22・29 日（金）13：00 〜 15：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;開講日：6 月 &lt;/font&gt;23・30 日（土）10：00 〜 16：00&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;キャリアディベロップメントとコーピングスキル&lt;/font&gt;（1 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：一歩先の自分に向かって&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　本カリキュラムのスキル系講義では、他人と自分の関係を強く意識していますが、本講義では、自分自身と向き合う講義を展開します。自分の未来は現在の自分から、現在の自分は過去の自分から生み出されるものです。自分の歴史をひもとき、自分を見つめ、自分の未来を描く、そんな講義です。また、人間が成長する過程で、必ずストレスの向き合うことになります。ストレスマネージメントのスキルについても「なるほど」と思わせてくれるものを紹介します。カウンセリング経験豊富な外部講師による講義です。色々な相談を投げかけることも・・・。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：8 月 2・3 日（木・金）10：00 〜 18：00&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;コミュニケーションスキル&lt;/font&gt;（1 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：ファーストコンタクトでつまずかない / 組織における自己最適化&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　前半は、コミュニーションの中でも、特にファーストコンタクトに注力した講義です。最初の数秒が決め手です。また、非言語コミュニケーションの重要性についても考えてもらいます。RKB でのキャリアを有する外部講師が、表情や発声の具体的な技術も含めて教示します。そして、なぜマナーが必要なのか、一緒に考えましょう。後半では、意志決定の場面でのコンセンサスを得るためのコミュニケーションをグループワークを通じて学びます。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;開講日：5 月 19・20 日（土・日）10：00 〜 18：00&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#003300"&gt;PBL 型講義（Project-based Learning)&lt;/font&gt;（各 2 単位）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;狙い：社会との関係の中で、これまでに学んできたことを実践する&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　PBL 型講義として 3 つの講義を提供します。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;・異分野コミュニケーション実践論（協働型 PBL）&lt;/b&gt;6 月 16 日スタート&lt;br&gt;
　　奈良女子大学大学院の院生と行う自主協働企画です。&lt;br&gt;
　　いつ何をするかは、すべて院生が決定し、企画し、実施します。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;・ナレッジマネージメント実践論（提案型 PBL）&lt;/b&gt;9 月末開講予定&lt;br&gt;
　　地方自治体や企業の現状を視察し、課題を自ら抽出し、そのソリューションを提案します。&lt;br&gt;
　　コンサルティング会社および大手広告代理店からのお二人の講師が 2 日間の講義します。&lt;br&gt;
　　今年度の舞台は現在調査中です。9 月に企画説明会を行います。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;・価値創発実践論（実施型 PBL）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　　ナレッジマネージメントで提案した内容が採択された場合、実際に実施します。&lt;br&gt;
　　クライアントと自分が Win-Win の関係を築き上げるために必要なことを実地で学びます。&lt;br&gt;
　　ナレッジマネージメントとは独立した講義です。受講者は新規に募集します。&lt;br&gt;
　　今年度の第一次開講は 4 月です。4 月 10 日に企画説明会を開催します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その他、「リーダー教育と科学者教育」「インターンシップ関連科目群」を開講します。随時 HP で告知していきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;プログラム説明会を開催します。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 24 年 4 月 10 日（火）15：00 〜 16：00&lt;br&gt;
場所：農学部 5 号館 117 号室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラムの目的・構成、各講義の内容概説、受講に関する注意点を紹介します。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
受講してみたい講義がある方、日程が折り合わず躊躇している方、是非ご参加の上、どしどし質問してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
説明会に参加できないけど、興味や質問のある方は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/10.html" target="_blank"&gt;支援室にお越し願う&lt;/a&gt;か&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;メールで質問&lt;/a&gt;してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本プログラムでは院生支援のため、支援室を設置していることも大きな特徴です。支援室のモットーは&lt;font color="#FF0000"&gt;&lt;b&gt;「もう一歩を全力サポート」&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;です。質問や要望をお待ちいたしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
支援室は 月 〜 金 の 10：00 〜 19：00 の間、皆様をお待ちいたしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:03:02 +0900</pubDate>
        
        
          <enclosure url="http://www.bres-gp.jp/tools/file/download.cgi/306/24+%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%8b%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3.pdf" length="52508" type="application/pdf"/>
        
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      <item>
        <title>入学おめでとう！</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/559.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/559.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;生物資源環境科学府へようこそ！&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;就業支援型人材育成教育&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
生物産業キャリアパス設計教育プログラムでは、産業界において変化する社会情勢に柔軟に対応でき、国際的な場でリーダーシップを発揮するプロフェッショナル人材の育成を目的とし、また、非アカデミックキャリアパスへの積極的な支援も重要なミッションであると考えています。そのため、博士後期課程学生・修士課程学生に対し、プロフェッショナルマインドの醸成という新たな教育目標の達成と既存の専門教育（主専攻教育 / 研究室教育）との協奏的効果を得るべく、副専攻教育プログラムとして、生物資源環境科学府の全専攻に対してカリキュラムを提供しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度、生物産業キャリアパス設計教育プログラムの講義を受講した院生は、のべ 393 名、単位のない企画（夢と向き合う社会科見学等）への参加者を含めると 450 名を超える院生が参加してくれたことになります。本学府の院生の数を考えると、リピーターが多いことを示しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;本学府で開発されたカリキュラム&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
対人関係力・論理的思考と創造的思考・コミュニケーション力・キャリアディベロップメント・ストレスマネージメントに関する、ペアワークやグループワークを取り入れた講義や学外でのプロジェクトを中心とした実践型講義（PBL：Project-based Learning）を展開しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これまで皆さんがあまり経験してこなかった形式で、大学教員だけでなく、企業の一線で活躍されている方々による講義（講演ではない！）を取り入れ、新たな気づきや学びを提供します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
是非、&lt;b&gt;&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/program/4.html" target="_blank"&gt;本プログラムについて&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;も参照してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;グローバル人材への鍵&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
グローバル化に向け、まさに激変する社会情勢。その中で活躍するための英語コミュニケーション力は、必携のツールとなりつつあります。英語コミュニケーションでは、ネイティブ講師やバイリンガル講師による、徹底した運用能力向上を目指した英語講義を展開します。ALC 教育社と徹底的な講義打ち合わせを行い、皆さんに最適化した講義の提供を目指しております。英会話学校の授業料を考えていただければ・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
各講義の内容は、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/info/560.html" target="_blank"&gt;&lt;b&gt;講義概要&lt;/b&gt;&lt;/a&gt;を参照下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
原点は皆さんのモチベーションです。はじめなければはじまりません。プログラム学生として 15 単位の履修（学府発行の修了証あり）を目指すもよし、興味のある講義のみの受講もよし、各自の目的や思いにあわせて受講いただければと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大学院に入って、何者かになるため、何かをはじめたいと思っている皆さん、是非、ご一考下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 06 Apr 2012 20:15:43 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>化血研説明会のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/558.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/558.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;化血研説明会のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
皆様の先輩 4 名が化血研より来学されます。母校訪問という形式で、説明会を開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
質疑応答時間もしっかりとっていただいております。是非、ご参集下さい。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本副専攻の履修認定を受けられた先輩もおります。皆様からの質問に明快な答えを示してくれるものと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、当日は副専攻講義「ナレッジマネージメント実践論」を開講しておりますが、昼休みに質疑応答時間を設けていただきました。講義受講者にもご配慮いただきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：2 月 27 日（月）13：00 ～&lt;/b&gt;（大体 1 時間 ～ 1 時間半程度を予定）&lt;br&gt;
&lt;b&gt;場所：農学部 1 号館 419 号室&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ご存じとは思いますが、化血研とは・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.kaketsuken.or.jp/" target="_blank"&gt;一般財団法人 化学及血清療法研究所&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
予防医学と保健衛生の向上をめざし、血液製剤や各種ワクチンの研究開発をはじめと する様々な事業を展開しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 18:38:05 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>大山町に行ってきました～♪【第一回打ち合わせ編】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/support/557.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/support/557.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
1 月 27・28 日と大山町にある『株式会社　おおやま夢工房』へ行ってきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年もお邪魔しましたこの町は、以前と変わらず、澄んだ空気・・・。&lt;br&gt;
靄のかかる風景が、とっても幻想的でした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さてさて。&lt;br&gt;
今回は、昨年度の夢社員企画会議の「つづき」です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度の学生たちが地域振興に向けて提案した&lt;br&gt;
「カフェバー」案と「梅の成分分析」案。&lt;br&gt;
この 2 つについて、夢工房の社長をはじめ運営のみなさんから&lt;br&gt;
「実現に向けて一緒にどうですか？」との提案を受けました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな夢会議のつづき。&lt;br&gt;
提案がカタチになるようなことって、大学ではあまりありません。&lt;br&gt;
夢工房のみなさんの全面的協力、そして学生たちの意気込み、そのふたつのもとで奇跡のように「つづき」がスタートしたわけです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第一回は、大山の歴史を学び、肌で感じとること。&lt;br&gt;
そして、提案をカタチにするためのグループ会議。&lt;br&gt;
大きく 2 つを実施しました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
町の歴史は・・・&lt;br&gt;
いつ聞いても、夢が溢れる話です。&lt;br&gt;
夢物語が、夢で終わらない町だなぁと感動しました。&lt;br&gt;
話してくださる社長の一言一言、緒方総支配人の講義、そしてそこで働いていらっしゃる方の言葉、どれをとっても人を惹き付ける魅力がありました。&lt;br&gt;
昨年度から参加している学生はもちろん、今年度から参加した学生たちも、小さな町の溢れる夢に感動していたように思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、そんな物語を肌で感じた私たちですが、その物語の中の登場人物に自分たちもなるべく。&lt;br&gt;
夢をカタチにする熱いディスカッションを繰り広げました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は、カフェ班に参加していたので、そちらの様子ですが。&lt;br&gt;
とにかく、熱い！！！&lt;br&gt;
学生たちがぼんやりとイメージしていたお店。&lt;br&gt;
に対して&lt;br&gt;
「そこは？なんで？君らがやることの意味は？！」などなど。&lt;br&gt;
広告のプロであるＭ氏から熱い突込みが。&lt;br&gt;
普段は、私は、議論に入らず・・・みんなの発言をメモする役割なのですが、&lt;br&gt;
今回は、Ｍ氏の熱い話に、私までも熱くなってしまい・・・ちょっと反省です。&lt;br&gt;
（あ、でも、メモは一応とりました・・・。）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align: center;"&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/304.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s304.jpg" alt="" class="pict" width="160" border="0" height="107" hspace="3"&gt;&lt;/a&gt;&#160;&lt;br&gt;
&lt;font size="2"&gt;　↑カフェ班の様子&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div style="text-align: center;"&gt;&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/305.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s305.jpg" alt="" class="pict" width="160" border="0" height="107" hspace="3"&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&#160;&lt;font size="2"&gt;↑分析班の様子&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
各班のディスカッションを終えて、今度は合同でプレゼン大会。&lt;br&gt;
梅分析班も、カフェ班も、これからに向けての高いモチベーションを感じる発表だったと思います。&lt;br&gt;
夢工房の皆さんも、「カタチ」としてまだ未完成な発表ではありましたが、&lt;br&gt;
温かく、これからに向けて一歩一歩の気持ちで、発表を迎えてくださいました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さてさて。&lt;br&gt;
これから、この講義。&lt;br&gt;
どんな風に進んでいくのか！&lt;br&gt;
適宜、またスタッフブログにアップしていきますので、よろしくお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align: center;"&gt;&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/301.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s301.jpg" alt="" class="pict" width="160" align="bottom" border="0" height="107" hspace="3"&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div style="text-align: center;"&gt;&lt;font size="2"&gt;写真は、夢工房でみつけた梅。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size="2"&gt;寒いけど・・・きちんと芽が膨らんでいるですねぇ。&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;font size="2"&gt;次は、きっと花の咲く頃･･･&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>スタッフブログ</dc:creator>
        <itunes:author>スタッフブログ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 13:02:48 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>特別講演会「価値創造 ナレッジマネージメント」開催（2/27）</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/556.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/556.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;キャリアを考える・キャリアで考える&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
特別講演会&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「価値創造 ナレッジマネージメント」&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;開催のお知らせ&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下の要領で、特別講演会を開催いたします。食品系企業の取締役を経て、現在、コンサルティング会社社長、そして、日本有数の広告代理店のシニアディレクターを講師にお迎えし、価値創造のためのナレッジマネージメントやコミュニケーションの威力について、現場の話を交えながらお話しいただきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これからのキャリアパスを考えている皆さんやこれからのキャリアに向け野心あふれる皆さんに向け、情報収集とディスカッションの場を提供します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演会終了後は、演者を囲んだ懇親の会も企画しております。誰でも参加可です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 24 年 2 月 27 日（月）13：00 〜 16：45&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：統合新領域学府棟（箱崎キャンパス 旧工学部 5 号館）5 階 大講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
演題：ナレッジマネージメント　価値を創造する&lt;br&gt;
　　　　久塚智明&lt;/b&gt;（株）FBT プランニング 代表取締役社長&lt;br&gt;
　　　　&lt;font color="#FFFFFF"&gt;久塚智明　&lt;/font&gt;元味の素（株）食品研究所所長&lt;br&gt;
　　　　&lt;font color="#FFFFFF"&gt;久塚智明　&lt;/font&gt;元コカコーラ東京 研究開発センター（株）代表取締役社長&lt;br&gt;
　　　&lt;b&gt;コミュニケーションの価値について　広告業界におけるナレッジマネージメントの実際&lt;br&gt;
　　　　新村茂夫&lt;/b&gt;（株）アサツー ディー・ケイ 営業総括 シニアディレクター&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;　　　　新村茂夫（株）アサツー ディー・ケイ &lt;/font&gt;価値創造プランニング本部 シニアプロデューサー&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;　　　　新村茂夫（株）アサツー ディー・ケイ &lt;/font&gt;アラ☆ダン研究所所長&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;共催：九州大学キャリア支援センター&lt;br&gt;
　　　生物産業キャリアパス設計教育プログラム&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演に関する質問や懇親会参加のお問い合わせは、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;でお願いします。教職員の参加も大歓迎です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、ナレッジマネージメント実践論受講者は、本講演会への出席が必須です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 18:12:44 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>キャリアアップセミナーのお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/555.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/555.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;キャリア支援センター　2011 年度　&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;コミュニケーションスキルアップセミナー&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
九州大学キャリア支援センターでは、昨年に引き続き『博士（あなた）は輝いていますか？ ～志と魅せる自分も持つ～』をキーワードにコミュニケーションスキルアップセミナーを以下の要領で開催致します。この機会に是非受講してみては。もちろん、修士学生の受講も大歓迎です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;１．日時：&lt;/b&gt;下記の通り、同じ内容を 2 回実施致しますので、どちらかで受講下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　（1）2 月 17 日（金）～ 18 日（土）　両日共　13：00　～　18：00&lt;br&gt;
　（2）2 月 24 日（金）～ 25 日（土）　両日共　13：00　～　18：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　特に 1 回目の受講枠に余裕がありますので、こちらでの受講をお勧めします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;２．内容&lt;/b&gt;：PDF ファイルをダウンロードの上、ご確認下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/tools/file/download.cgi/300/%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%ab%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc.pdf"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/image/file_icon/pdf.gif" alt="" class="file" border="0" hspace="3"&gt;スキルアップセミナー.pdf&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　申込締め切りが、2 月 10 日となっておりますが、直前まで可能です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;３．WEB 申込&lt;/b&gt;：&lt;a href="http://www.qcap.kyushu-u.ac.jp/toi/form.php" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;からお申込下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講師は、本プログラムでも度々講師をしていただいている新垣先生です。いろいろと相談も可能だと思いますので、ぜひぜひご登録を。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 17:44:33 +0900</pubDate>
        
        
          <enclosure url="http://www.bres-gp.jp/tools/file/download.cgi/300/%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%ab%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc.pdf" length="463877" type="application/pdf"/>
        
      </item>
    
      <item>
        <title>いよいよ大山プロジェクトが・・・【1 月27・28日】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/support/554.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/support/554.html</guid>
        <description>こんにちは。&lt;br&gt;
内田です。&lt;br&gt;
昨年度から始まった大山町『おおやま夢工房』との交流。&lt;br&gt;
今年は『価値創発実践論』という新しい講義の中で、またプロジェクトが始動します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山町って、みなさん、ご存知でしょうか？&lt;br&gt;
前回を知らない方のために、おさらいを兼ねて少しだけご紹介。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
多分、知らない方が大多数かなと思います。&lt;br&gt;
なんとなく「田舎町」イメージしか沸かないかもしれません。&lt;br&gt;
大分県の小さな町で、2005年に市町村合併で「日田市」となりました。&lt;br&gt;
1960年ごろには「大分県一貧しい村」と言われてしまっていた町ですが・・・（平均年収が、当時の県平均の半額！）&lt;br&gt;
2000年ごろには「全国で一番パスポート所持率の高い町」となりました。&lt;br&gt;
劇的な飛躍を遂げた町です。&lt;br&gt;
町づくり、村おこしが大成功した例として、語られる町として実は「超」有名なんです。&lt;br&gt;
そして、日田市合併という2005年の出来事以降も、その変化は続いております。&lt;br&gt;
詳しくは、現地で町の方がお話してくださる予定ですので、ここではこの辺で・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
副専攻では、昨年度より、この町の元町長を中心として作られた第三セクター『おおやま夢工房』との講義を通じた交流を行ってきました。&lt;br&gt;
昨年度は、学生たちによる町への企画立案を行うこともさせていただきました。&lt;br&gt;
そして・・・。&lt;br&gt;
今年は、その企画立案を始動するために、より具体的に講義が進んでいく予定です。&lt;br&gt;
「予定」と書きましたのは、これを進めていくのは&lt;br&gt;
町のチカラ（得意なこと、やりたいこと）、講義参加者のチカラ（得意なこと、やりたいこと）、そして町の人との交流で生まれる新しいチカラなど、そういったダイナミックなチカラがかみ合うと、どこに向かうのか今判断することが難しいからです。&lt;br&gt;
もちろん、講師の割石や支援室は、講義の創発ができるだけ最大限となるように精一杯の支援を行っていきますが、主役は、参加者のみなさんです。&lt;br&gt;
単位は2単位。&lt;br&gt;
ですが、単位以上にたくさんの知とそこから生まれるダイナミズムを感じることとなるはずです。&lt;br&gt;
そして、自身が現在されている研究に対する姿勢にもポジティブに作用する経験となると信じています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あと数名であれば、参加を受け付けますが、多数となった場合は、先着順とさせていただきます。&lt;br&gt;
ぜひ、高いモチベーションを持ってご参加ください。（登録は web でお願いします。）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
追記ですが、1 泊  2日は各学生の自己負担です。&lt;br&gt;
が。&lt;br&gt;
今回は、夢工房さまのご厚意で、宿泊施設を提供してくださることになりました。（かなり、良い宿です。）&lt;br&gt;
そして、夜ご飯も町の方たちが振舞ってくださるとのことです。&lt;br&gt;
（町の方たちの「学生のみなさん」への期待は大きなものです。）&lt;br&gt;
なので、交通費（往復 3000 円程度）と、昼食費くらいを考えていただければと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私も同行しますので、いまから楽しみで、ワクワクです！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
尚、27 日は金曜日のため、研究室用務もあることと思います。&lt;br&gt;
もし、夜から参加したい、という方おられましたら、相談に乗れますので、ご一報ください。&lt;br&gt;
その他、何かご質問等ありましたら、ぜひ、ご連絡ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>スタッフブログ</dc:creator>
        <itunes:author>スタッフブログ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 17:47:15 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>【緊急】明日開講の少人数セミナーについて</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/553.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/553.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;明日開講の少人数セミナーについて緊急連絡&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成 24 年 1 月 7 日（土）開講の少人数セミナー「産学連携を考える：割石担当」の寿光登録について、WEB 登録システムの不具合が発生し、登録者に登録完了メール（オートリプライ）が送付されているにもかかわらず、支援室に登録履歴がないという状態になっております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;登録した学生は、お手数ですが、直ちに支援室に電話を頂けますと助かります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
092-642-7292&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 1 月 7 日（土）10：30〜16：30&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II  2F  講義室&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、14：00 より JT の山本氏をお招きして、講演形式でお話しいただきます。こちらは、受講者だけではなく、オープン形式で行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 12:56:53 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>講演会のお知らせ【至急】  1/7（土）14：00</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/552.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/552.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;講演会のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
急なことではありますが、下記の要領で講演会を開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度後期開講の少人数セミナー（産学協働を考える）の一環として、講演会を開催します。受講者のみならず、一般に公開いたします。院生・学部生・教員の参加を歓迎いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 24 年 1 月 7 日（土）14：00 〜 15：30&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II  2F  講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
演題：企業が考える産学協働研究：JT におけるプロジェクト研究&lt;/b&gt;（仮）&lt;b&gt;&lt;br&gt;
演者：山本 岳 博士　日本たばこ産業（株）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1）JT の概要・事業内容、2）実際に行ってきたバイオ関連プロジェクト（産学連携やプロジェクト提案時・実施時のエピソード等を含めて）について紹介する予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回紹介する研究は、JT 社内プロジェクトです。企画立案から研究開発・製品化・販売まで研究者が行うというユニークなもので、実際に実験を行っている研究者が、営業からクレーム対応まで行っているそうです。クレーム対応を 1 週間やったら人生観が変わるなんてエピソードも・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
少人数セミナー（産学協働を考える）受講者は、必ず出席してください。やはり、産学協働については、企業側からの意見も聞いてみたいだろうと考え、急遽講演を依頼し、ご快諾いただきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
産学協働に関する話題だけでなく、企業研究における自己実現へ思いも語っていただく予定です。M1 の皆さんにとっては、この時期だからこそ心にしみる話もあるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演後、少し長めの質疑応答時間をとる予定です。講演内容にかかわらず、尋ねてみたいことがある学生は遠慮なくご来場下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
問い合わせは&lt;a href="mailto:bres@bres-gp.jp"&gt;支援室&lt;/a&gt;まで。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 23:02:47 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>実践のフェーズ・プロジェクト型講義開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/551.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/551.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「価値創発実践論」および「ナレッジマネージメント実践論」開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#008080"&gt;知のフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;他者の物語に触れ、自身の知識を増幅させていく&lt;/b&gt;ことを意識する講義を、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#008080"&gt;気づきのフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;他の学生たち（他者）との関係性の中で自己最適化という名の自律のあり方を探求する&lt;/b&gt;スキル系講義を提供し、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#008080"&gt;実践のフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;社会を意識しながら「知のフェーズ」「気づきのフェーズ」で探求したものを活かす方策&lt;/b&gt;を自ら学ぶ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本プログラムでは、このようなカリキュラム設計のもと、講義を提供しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;今回は、実践のフェーズとして、本プログラムで企画開発したプロジェクト型講義（Project-based Learning：PBL）を 2 つ開講します。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、生物産業キャリアパス設計教育プログラムにおけるインターンシップ相当科目として開講します（集中・2 単位）。既に、インターンシップ科目（生物産業実践論 / 異分野・異業種交流実践論 / 異分野コミュニケーション実践論）を受講している学生の受講も歓迎します。もちろん、履修認定要件としても認められます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
非プログラム学生の受講も歓迎します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;価値創発実践論（登録締切：平成 24 年 1 月 20 日）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 1 月 27・28 日（金・土）　27 日 13：00 現地集合&lt;br&gt;
場所：豊後ひびきの郷（日田市大山町）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山町は我が国の一村一品運動の発祥の地として知られ、国内各地のみならず、アジア諸国からの視察も頻繁に受けています。「桃栗植えてハワイに行こう」のキャッチフレーズはあまりにも有名です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山の梅は知る人ぞ知る名品で、大山産梅酒は全日空ファーストクラスをはじめ、全国の至る所で高級品として扱われています。また、梅干しオリンピックを&lt;b&gt;自ら開催&lt;/b&gt;し、本場紀州梅にこてんぱんにされた経験を乗り越え、ついには世界チャンピオンにも輝いています。さらに、次々と新製品を開発し、梅ビジネスのメッカとなりつつあります。大山には挑戦の物語がゴロゴロしています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回、大山町の伝統である挑戦の歴史を学び、さらに、大山町の方々とともに、新たな梅ビジネスの方向性を考える機会を得ることができました。これは、昨年度のナレッジマネージメント実践論を当地で開催し、町の活性化プロジェクトを提案したことに起因しております（この様子は西日本新聞・&lt;a href="http://www.oita-press.co.jp/localNews/2011_130170155542.html" target="_blank"&gt;大分合同新聞&lt;/a&gt;にも紹介されました）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義では「梅の成分分析（仁の分析および追熟に向けた基礎的知見の収集）」「うめ酒の良さを伝える福岡出店」をテーマに、大山町の挑戦意識をベースに考えていきたいと思っております。また、魂が飛んでしまいそうな程おいしい完熟梅ジュースの開発に関われたらと、欲深く画策しております。一方、福岡出店は梅酒カクテルをベースとしたカフェバー形式のお店を考えておりますが、もっと斬新で博多っ子に届きそうな企画があれば、是非講義に参加して提案ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;ナレッジマネージメント実践論（登録締切：平成 24 年 1 月 20 日）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 2 月 27 日（月）10：00−17：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 24 年 2 月 &lt;/font&gt;28 日（火）14：00 現地集合&lt;br&gt;
場所：27 日　九大箱崎キャンパス　統合新領域学府大講義室（5F）&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;場所：&lt;/font&gt;28 日　村岡総本舗（佐賀市）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
27 日講義&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
10：00−12：00　創発とは・創発を生み出す環境&lt;br&gt;
　　　　　　　　　割石博之　九大院農　&lt;br&gt;
13：00−14：45　ナレッジマネージメント・価値の創造&lt;br&gt;
　　　　　　　　　久塚智明　(株) FBTプランニング・代表取締役&lt;br&gt;
15：00−16：45　ナレッジマネージメントにおけるコミュニケーション論&lt;br&gt;
　　　　　　　　　新村茂夫　(株) アサツーディー・ケー&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ナレッジマネージメント実践論の講義のポイントは「創発」です。まず、創発を生み出す思考法および知の再生産プロセスについて講義を行います。その後、創発を生み出す組織について考察します。ナレッジマネージメントにおけるコミュニケーション論にも言及します。フィールドワークでは、創発の現場での調査活動を行い、現場の方々との討論を行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義パートでは、元日本コカコーラボトリング代表取締役社長で、現在、コンサルティング会社社長の久塚智明氏、日本第三の広告代理店から新村茂夫部長のお二人に、現場力としてのナレッジマネージメントについてお話し頂きます。コミュニケーションビジネスに興味のある人は、午後の講義だけの聴講も歓迎します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ところで、聞き慣れない単語の羅列ですよね。以下を参考に、何を学ぶために受講するか、各人が考えてきて下さい。きっと、研究の展開にも役立つはずです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;創発&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
部分の性質の単純な総和にとどまらない性質が、全体として現れることである。局所的な複数の相互作用が複雑に組織化することで、個別の要素の振る舞いからは予測できないようなシステムが構成される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;ナレッジマネージメント&lt;/b&gt;　&lt;a href="http://www.atmarkit.co.jp/im/" target="_blank"&gt;情報マネジメントより抜粋&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
経営学者ピーター・F・ドラッカーは『ポスト資本主義社会』（1993 年）で、知識経済においては知識だけが新たな価値の源泉として「唯一意味のある資源」だと指摘したが、その唯一の経営資源である知識は簡単に陳腐化するものである。組織としての競争力を劣化させないためには、常に組織内で新たな知の創造を繰り返していくことが必要なのである。知の再生産プロセスとして野中・竹内（一橋大教授）が組織的知識創造の理論として提出したのが、SECI モデル（下参照）である。これは、知識は個人に依存するという西洋哲学的な視点から離れて、個人と組織は知識を通じて相互作用するという前提に立ち、組織メンバー各人が持つ知識（暗黙知と形式知）の絶え間ない交換と実践によって、知の再生産を促進するサイクル（スパイラル）を形成することを目標とするプロセスモデルである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・共同化（Socialization）&lt;br&gt;
　共体験などによって、暗黙知を獲得・伝達するプロセス&lt;br&gt;
・表出化（Externalization）&lt;br&gt;
　得られた暗黙知を共有できるよう形式知に変換するプロセス&lt;br&gt;
・連結化（Combination）&lt;br&gt;
　形式知同士を組み合わせて新たな形式知を創造するプロセス&lt;br&gt;
・内面化（Internalization）&lt;br&gt;
　利用可能となった形式知を基に、個人が実践を行い、その知識を体得するプロセス&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;フィールドトリップ（28 日）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
今回は、佐賀市の &lt;a href="http://www.muraoka-sohonpo.co.jp/" target="_blank"&gt;小城羊羹初祖 村岡総本舗&lt;/a&gt; を訪問します。百年前は高級菓子だった羊羹、戦後は庶民の間に浸透し、今も根強い人気があります。皆さんも羊羹は知っていますよね。ところで、羊羹の中に「羊」がいる理由をご存じですか？ 「あの肌合いが滑らかに、緻密に、しかも半透明に光線を受ける具合は、どう見ても一個の美術品だ」と『草枕』の中で表現したのは夏目漱石です。意外と知らない羊羹。羊羹を科学し、現場の方々との語らいの中で、新たな価値の創発を実感できればと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、総務省がまとめた都道府県別家計調査（平成 14 年）の品目別支出金額によると、羊羹の年間購入額（一世帯当たり）は、佐賀県が 2,174 円でトップ。約 500 円差で 2 位以下を大きく引き離しており、家庭で羊羹がいかに好まれているかが分かります。村岡総本舗の永野光教小城工場長は「消費者の嗜好（しこう）は常に高まっている。つくり手も絶えず進歩していかなければ」と話しています。小城では約 30 軒もの羊羹店が並び、個性を競っています。先人が磨き上げた美術品の羊羹。より上質な味わいを求める一方、幅広い年代の多様なニーズにも応え、すそ野を広げています。本講義で羊羹に浸ってみませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義に関する質問等は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;でお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 02:06:44 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>就活は就業のために</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/support/550.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/support/550.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;あけましておめでとうございます。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年も「もう一歩を全力サポート」をモットーに皆さんと共に歩んでいきたいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何卒よろしくお願いいたします。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
九大農学部では、卒業生の約 7 割が大学院に進学しており、教育と社会の接点が大学院であると言って過言ではありません。院生の皆さんも自らの進路を悩んだことと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
アカデミアであれ、企業であれ、公務員であれ、最終的には就業するわけです。特に企業に就職する学生が圧倒的多数となります。その就業に向けて避けて通れないのが就活です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
就活をどのように活用するかはそれぞれの思いがあるでしょう。自らの成長のため、上手に利用してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
就職活動が卒業・修了前に実施される我が国の現状は、世界的に見るとかなりのマイノリティーであります。我が国の「早く採った方がよい人材が採れる神話」と呼ばれている現象です。しかし、早く採れば採るほど学生の専門性は未成熟であることは明白です。これは、産業界が新規就業者の専門性に重きを置いていないとも言えます。企業の立場からは、大学での勉強（専門的知識）は社会に出たら使いものにならないと言われているように感じます。学生が大学でまじめに勉強していようが、遊んでいようが、関心がないということになります。しかし、企業は採用にシビアであることは間違いありません。早く採るための基準としての学歴偏重も話題になります。では、企業はなぜ学歴を気にするのでしょう。企業の気にする学歴とは、偏差値の高い大学に入る能力といえるのかもしれません。まずは「すごく頭のいい人」。情報処理だけでなく、情報の整理・知の再構成ができ、新たな価値の創造ができる人。次に「要領のいい人」。いわゆる物事のツボを的確に押さえる力がある人です。そして「理解力に裏打ちされた継続学習能力がある人」。組織において、強力なフォロワーシップを発揮する人といったところでしょうか。何となく分かるような気がしませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、ここには大きな問題が提起されているわけです。学部入試の時点で持っていた資質によって、学生が判断されているということです。換言すれば、大学および大学院教育で何一つ積み上げがないと言われているようなものです。もちろん、大学・大学院を通じて積み上げた専門性を武器に社会に羽ばたく学生もおります。が、大学院重点化により大学院生の母数が大きくなり、採用市場のフラット化が進む中、そのような学生の比率は年々小さくなっていっているわけです。重点化による大学院の定員増加や少子化による若年人口の減少が顕在化する状況下、専門とは何かを再度考えてみる必要があると考えます。そして専門的知識だけではなく、専門的知性とは何かを考えることができればと思っています。専門性が無駄だと言っているのではありません。専門で学んだことが知識だけではなく、新たな知を生み出す方法論であるということを意識して欲しいと言うことです。就活の色々な場面において、自分にとっての専門的知性とは何かを具体性（臨場感）を持って伝えることができれば、それが強みになるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
働くことにおいて、次の 3 点を再度考えてみてほしいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;専門性&lt;/b&gt;　専門的知識の羅列ではなく、新たな価値創造を可能とする専門的知性を持とうとすること&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;物語性&lt;/b&gt;　経験や気づきを箇条書き的な記憶ではなく、自らの物語の中で言語化すること（つなげる力の醸成）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;自己有用感&lt;/b&gt;　評価軸の多様性を知り、自らの評価軸の明確化すること（つながる力の具現化）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そして最後に、自らの中にある人に伝えたい何かを具体化させ、それを人に伝えるコミュニケーション力（響感 / 共感コミュニケーション）がとても大事になるのだと思います。上手にプレゼンテーションしたり作文したりするだけでなく、聴衆を意識して、相手にどのように伝わっているかを感じる力を養って欲しいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、大学院生として、自らの物語を構築する際に、分析力や客観性（あるいは一般論との比較）も大事にして下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;2012 年　元旦&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
支援室長　割石博之&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>スタッフブログ</dc:creator>
        <itunes:author>スタッフブログ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 23:28:36 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>謹賀新年</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/549.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/549.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;あけましておめでとうございます。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新たな年を迎え、新たな気持ちで新たなる課題に挑戦をしていくことを決意している、そんなときでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修士 2 年の皆さんは、修士論文のまとめに向け、いよいよ胸突き八丁ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修士 1 年の皆さんは、自らの進路決定と向かい合い、多くの皆さんは就活を本格化させている時期だと思います。いよいよ ES の登録も始まりますね（一部始まっていると思いますが）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
お正月の期間を利用して、自らが何者になりたいのか、そのために何をするのか・したいのか、ちょっとだけ振り返ってみませんか。色々な思いや考えを言葉に乗せることは、きっと、とても大事なことだと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この一年が、皆様にとって、素晴らしいものとなりますように。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もう一歩を全力サポート！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;プログラム支援室一同より&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 22:38:20 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>少人数セミナー in 久住！！ 2011</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/support/547.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/support/547.html</guid>
        <description>少人数セミナー（生物産業創成学特論） in 久住！！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
12 月 17・18 日に少人数セミナーを行うために学生と支援室とで久住にある高原農場に行ってきました。&lt;br&gt;
急な寒波で、雪や路面凍結でたどり着けないのではないか！？と心配しておりましたが、無事たどり着くことができました。&lt;br&gt;
冬に久住が晴れ渡ることは少ないそうですが、過去 3 回の少人数セミナーで、3 回とも晴れ渡っているんです！！&lt;br&gt;
それもこれもみなさんの日ごろの行いがいいからのハズ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回の少人数セミナーですが、「未来の牛肉生産システム、IT 牧場構想とニッチマーケティングの可能性を探る」と題してさまざまな業種の方の講演を伺いました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
簡単にスケジュールを紹介しますと…&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1 日目&lt;br&gt;
（1）九大の新規牛肉生産への挑戦　…　後藤 貴文先生&lt;br&gt;
（2）富士通の挑戦　…　村西 明氏（富士通株式会社）&lt;br&gt;
（3）NICTの挑戦　…　田中 健二氏＆榑松 八平氏（独立行政法人　情報通信研究機構）&lt;br&gt;
（4）ベンチャー企業とアントレプレナー　…　金海 榮一氏（NSマテリアルズ株式会社）&lt;br&gt;
（5）システム情報科学研究院の挑戦　…　岡田 義広先生（九州大学大学院システム情報科学研究院）&lt;br&gt;
（6）農研機構の挑戦　…　高橋 昌志氏＆林 義朗氏（独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構）&lt;br&gt;
お風呂・夕食&lt;br&gt;
（7）サントリーの挑戦　…　中原 光一氏（サントリービジネスエキスパート株式会社）&lt;br&gt;
（8）東北大学の挑戦　…　渡邉 賢先生（東北大学大学院工学研究科）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
2 日目&lt;br&gt;
・ウシ飼養実習&lt;br&gt;
（9）産総研の挑戦　…　宮崎 真佐也氏（独立行政法人 産業技術総合研究所）&lt;br&gt;
・IT と農業に関するフリーディスカッション&lt;br&gt;
・総括ディスカッション&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
…と、超・充実した内容でした！！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
学生に向けての講演を行っていただいた方もいらっしゃって、いまさら聞けないことを聞けてとてもためになりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="TEXT-ALIGN: center"&gt;&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/296.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="セミナーの様子" src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s296.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
講義の様子&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
それぞれの講演が面白かったですが、一番印象に残っているのは、夕食後にちょっとアルコールが入ってほろ酔い状態でのナイトセミナーを行ったんですがキラキラした目で自分の専門を交えた意見を話されていたことが残っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
学生たちがこういう風に自分の専門を語ってくれるようになったらいいな～と思いました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そしてなんといっても、Qビーフ！&lt;br&gt;
3 年前から食べたいと懇願していた"スネ"が食べれるとあって大大大興奮でした。&lt;br&gt;
このために行ったといっても過言じゃな…ゲフン。ちゃんとお仕事しましたよ！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そのスネですが、煮込まれていてほろりと口の中でとろけるおいしさでした。&lt;br&gt;
ステーキでいただいたイチボも、ジューシーで…思い出すだけでよだれが出てきます。&lt;br&gt;
めちゃくちゃおいしくお肉を焼いてくださった後藤先生、藤村くん、ありがとうございました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="TEXT-ALIGN: center"&gt;&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/297.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="Qビーフカレー！" src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s297.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Qビーフカレー！&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/298.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="素敵なステーキ" src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s298.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
素敵なステーキ&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんなこんなで受講した学生がそれぞれに感じるものがあったのではないかと思います。&lt;br&gt;
きっと感じたことをカルテに書いてくれることと思ってますよ☆&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回受講できなかった方に朗報です！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
来年の後期少人数セミナーも高原農場で開講していただけるようですので来年度受講してくださいね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊ 代謝インプリンティング猫（？） ＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
高原農場には、野良猫が住み着いています。&lt;br&gt;
飼っている猫ではないのですが、えさをもらっているので毛の艶が非常によろしいです。&lt;br&gt;
前回訪問したときはパーカーに入れることができたのに、抱きかかえるのがやっと…。&lt;br&gt;
さすがインプリンティング猫。成長の具合がすさまじいです。&lt;br&gt;
あまりの貫禄に絶句しました。&lt;br&gt;
次に会うときにはどのくらいの大きさになっていることやら。&lt;br&gt;
とても楽しみです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="TEXT-ALIGN: center"&gt;&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/file/299.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="インプリンティング猫" src="http://www.bres-gp.jp/support/file/s299.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
インプリンティング猫&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下は、福井県 JA の HP で紹介されていたものの転載です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;代謝インプリンティングを利用したグラスフェッド&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これは、九州大学の後藤先生が提唱なさっているもので、一般の肥育とは逆に、育成期にしっかり太らせて、そのあとグラスフェッドに移行すると、いわゆる「太りやすい体質」になっているため、牧草による肥育の効率が良く、脂肪交雑（サシ）も入りやすい、というものです。もう少し詳しくお話しすると、牛さんは 10 ヶ月齢くらいまでに代謝（生きていくための身体の様々な働き）の仕組みが決定するので、2 ヶ月齢から 10 ヶ月齢まで濃厚飼料を自由に飽食させておくと太りやすい子牛ができあがるらしいのです。つまり「代謝インプリンティング」とは、10 ヶ月齢までに「体を動かす仕組みを刷り込む」ということなのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これを利用するということは飼料摂取量が少なくてすむチビちゃんのうちに、濃厚飼料を多給し、一般には濃厚飼料を多給する時期である「肥育期間」を粗飼料で肥育することで、濃厚飼料の給与量を軽減することが出来るのです。しかも、こうして太りやすい代謝の子牛を育てておいた上で、その後の肥育を粗飼料でやってあげると、従来の粗飼料主体で育てた子牛をグラスフェッドで仕上げた場合と比較して、体重で 1.3 倍大きく（育成期に粗飼料主体の区は 438 kg であるのに対して、育成期に濃厚飼料多給を行った区では 604 kg）、また骨格筋内の脂肪含有率が約 3 倍高かったというのです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この代謝インプリンティングを利用したグラスフェッドは、まだまだこれからいろんな試験を重ねないといけないそうですが、グラスフェッドの一つのオプションとして大きな期待がかけられそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
仔牛の代謝インプリンティング用超高栄養価ミルクを飲んで育った猫ちゃんたちこそ、インプリンティング猫なのであります！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>スタッフブログ</dc:creator>
        <itunes:author>スタッフブログ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 01:06:45 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>生物産業システム実習 I 【就業について一緒に考えませんか】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/548.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/548.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;生物産業システム実習 I 開講のお知らせです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 23 年 12 月 24 日（土）15：00〜17：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II　2F　講義室&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度 2 度目の開講です。インターンシップで得た気づきや学びを他の学生とともに共有することが目的の講義です。今回は、3 名の学生による&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;インターンシップ報告&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;とおよび商社に就職の決まった学生による&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;就職奮戦記・就業問答&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
働くことは皆さんにとってどんな意味を持つのか、働くことと価値創造、働くことと自己実現、色々な角度から考えてみる必要があるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
就業に向け、&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;「どこ」で「何を」するかは見えている気がするのだけれど、「どうやって」が見えてこない&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。そんなことはありませんか。「どうやって」に具体性があれば ES の内容にも、面接の受け応えにも迫力が出てくるのでは？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義後には&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;意見交換会&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;を引き続き開催したいと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
クリスマスイブの夕刻、ちょっと就業について考えてみませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;プログラム&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
15：00　開会の挨拶・意義説明　支援室長&lt;br&gt;
15：10　学生によるインターンシップ報告１（地方自治体で感じたこと）&lt;br&gt;
15：30　学生によるインターンシップ報告２（いくつかの企業での経験）&lt;br&gt;
15：50　学生によるインターンシップ報告３（企業における意志決定のやり方）&lt;br&gt;
16：10　大学院教育と商社への就業（学生）&lt;br&gt;
16：40　振り返り・総括（支援室長）&lt;br&gt;
17：00　意見交換会&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
内容についての質問等は支援室までメール&lt;/a&gt;でお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:38:55 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
  </channel>
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