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    <title>お知らせのblog</title>
    <link>http://www.bres-gp.jp/info/</link>
    <description></description>
    
      <item>
        <title>【緊急】明日開講の少人数セミナーについて</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/553.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/553.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;明日開講の少人数セミナーについて緊急連絡&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成 24 年 1 月 7 日（土）開講の少人数セミナー「産学連携を考える：割石担当」の寿光登録について、WEB 登録システムの不具合が発生し、登録者に登録完了メール（オートリプライ）が送付されているにもかかわらず、支援室に登録履歴がないという状態になっております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;登録した学生は、お手数ですが、直ちに支援室に電話を頂けますと助かります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
092-642-7292&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 1 月 7 日（土）10：30〜16：30&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II  2F  講義室&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、14：00 より JT の山本氏をお招きして、講演形式でお話しいただきます。こちらは、受講者だけではなく、オープン形式で行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 12:56:53 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>講演会のお知らせ【至急】  1/7（土）14：00</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/552.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/552.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;講演会のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
急なことではありますが、下記の要領で講演会を開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度後期開講の少人数セミナー（産学協働を考える）の一環として、講演会を開催します。受講者のみならず、一般に公開いたします。院生・学部生・教員の参加を歓迎いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 24 年 1 月 7 日（土）14：00 〜 15：30&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II  2F  講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
演題：企業が考える産学協働研究：JT におけるプロジェクト研究&lt;/b&gt;（仮）&lt;b&gt;&lt;br&gt;
演者：山本 岳 博士　日本たばこ産業（株）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
1）JT の概要・事業内容、2）実際に行ってきたバイオ関連プロジェクト（産学連携やプロジェクト提案時・実施時のエピソード等を含めて）について紹介する予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回紹介する研究は、JT 社内プロジェクトです。企画立案から研究開発・製品化・販売まで研究者が行うというユニークなもので、実際に実験を行っている研究者が、営業からクレーム対応まで行っているそうです。クレーム対応を 1 週間やったら人生観が変わるなんてエピソードも・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
少人数セミナー（産学協働を考える）受講者は、必ず出席してください。やはり、産学協働については、企業側からの意見も聞いてみたいだろうと考え、急遽講演を依頼し、ご快諾いただきました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
産学協働に関する話題だけでなく、企業研究における自己実現へ思いも語っていただく予定です。M1 の皆さんにとっては、この時期だからこそ心にしみる話もあるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演後、少し長めの質疑応答時間をとる予定です。講演内容にかかわらず、尋ねてみたいことがある学生は遠慮なくご来場下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
問い合わせは&lt;a href="mailto:bres@bres-gp.jp"&gt;支援室&lt;/a&gt;まで。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 05 Jan 2012 23:02:47 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>実践のフェーズ・プロジェクト型講義開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/551.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/551.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「価値創発実践論」および「ナレッジマネージメント実践論」開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#008080"&gt;知のフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;他者の物語に触れ、自身の知識を増幅させていく&lt;/b&gt;ことを意識する講義を、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#008080"&gt;気づきのフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;他の学生たち（他者）との関係性の中で自己最適化という名の自律のあり方を探求する&lt;/b&gt;スキル系講義を提供し、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#008080"&gt;実践のフェーズ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;では、&lt;b&gt;社会を意識しながら「知のフェーズ」「気づきのフェーズ」で探求したものを活かす方策&lt;/b&gt;を自ら学ぶ&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本プログラムでは、このようなカリキュラム設計のもと、講義を提供しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;今回は、実践のフェーズとして、本プログラムで企画開発したプロジェクト型講義（Project-based Learning：PBL）を 2 つ開講します。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、生物産業キャリアパス設計教育プログラムにおけるインターンシップ相当科目として開講します（集中・2 単位）。既に、インターンシップ科目（生物産業実践論 / 異分野・異業種交流実践論 / 異分野コミュニケーション実践論）を受講している学生の受講も歓迎します。もちろん、履修認定要件としても認められます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
非プログラム学生の受講も歓迎します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;価値創発実践論（登録締切：平成 24 年 1 月 20 日）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 1 月 27・28 日（金・土）　27 日 13：00 現地集合&lt;br&gt;
場所：豊後ひびきの郷（日田市大山町）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山町は我が国の一村一品運動の発祥の地として知られ、国内各地のみならず、アジア諸国からの視察も頻繁に受けています。「桃栗植えてハワイに行こう」のキャッチフレーズはあまりにも有名です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大山の梅は知る人ぞ知る名品で、大山産梅酒は全日空ファーストクラスをはじめ、全国の至る所で高級品として扱われています。また、梅干しオリンピックを&lt;b&gt;自ら開催&lt;/b&gt;し、本場紀州梅にこてんぱんにされた経験を乗り越え、ついには世界チャンピオンにも輝いています。さらに、次々と新製品を開発し、梅ビジネスのメッカとなりつつあります。大山には挑戦の物語がゴロゴロしています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回、大山町の伝統である挑戦の歴史を学び、さらに、大山町の方々とともに、新たな梅ビジネスの方向性を考える機会を得ることができました。これは、昨年度のナレッジマネージメント実践論を当地で開催し、町の活性化プロジェクトを提案したことに起因しております（この様子は西日本新聞・&lt;a href="http://www.oita-press.co.jp/localNews/2011_130170155542.html" target="_blank"&gt;大分合同新聞&lt;/a&gt;にも紹介されました）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義では「梅の成分分析（仁の分析および追熟に向けた基礎的知見の収集）」「うめ酒の良さを伝える福岡出店」をテーマに、大山町の挑戦意識をベースに考えていきたいと思っております。また、魂が飛んでしまいそうな程おいしい完熟梅ジュースの開発に関われたらと、欲深く画策しております。一方、福岡出店は梅酒カクテルをベースとしたカフェバー形式のお店を考えておりますが、もっと斬新で博多っ子に届きそうな企画があれば、是非講義に参加して提案ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;ナレッジマネージメント実践論（登録締切：平成 24 年 1 月 20 日）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 24 年 2 月 27 日（月）10：00−17：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 24 年 2 月 &lt;/font&gt;28 日（火）14：00 現地集合&lt;br&gt;
場所：27 日　九大箱崎キャンパス　統合新領域学府大講義室（5F）&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;場所：&lt;/font&gt;28 日　村岡総本舗（佐賀市）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
27 日講義&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
10：00−12：00　創発とは・創発を生み出す環境&lt;br&gt;
　　　　　　　　　割石博之　九大院農　&lt;br&gt;
13：00−14：45　ナレッジマネージメント・価値の創造&lt;br&gt;
　　　　　　　　　久塚智明　(株) FBTプランニング・代表取締役&lt;br&gt;
15：00−16：45　ナレッジマネージメントにおけるコミュニケーション論&lt;br&gt;
　　　　　　　　　新村茂夫　(株) アサツーディー・ケー&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ナレッジマネージメント実践論の講義のポイントは「創発」です。まず、創発を生み出す思考法および知の再生産プロセスについて講義を行います。その後、創発を生み出す組織について考察します。ナレッジマネージメントにおけるコミュニケーション論にも言及します。フィールドワークでは、創発の現場での調査活動を行い、現場の方々との討論を行います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義パートでは、元日本コカコーラボトリング代表取締役社長で、現在、コンサルティング会社社長の久塚智明氏、日本第三の広告代理店から新村茂夫部長のお二人に、現場力としてのナレッジマネージメントについてお話し頂きます。コミュニケーションビジネスに興味のある人は、午後の講義だけの聴講も歓迎します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ところで、聞き慣れない単語の羅列ですよね。以下を参考に、何を学ぶために受講するか、各人が考えてきて下さい。きっと、研究の展開にも役立つはずです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;創発&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
部分の性質の単純な総和にとどまらない性質が、全体として現れることである。局所的な複数の相互作用が複雑に組織化することで、個別の要素の振る舞いからは予測できないようなシステムが構成される。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;ナレッジマネージメント&lt;/b&gt;　&lt;a href="http://www.atmarkit.co.jp/im/" target="_blank"&gt;情報マネジメントより抜粋&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
経営学者ピーター・F・ドラッカーは『ポスト資本主義社会』（1993 年）で、知識経済においては知識だけが新たな価値の源泉として「唯一意味のある資源」だと指摘したが、その唯一の経営資源である知識は簡単に陳腐化するものである。組織としての競争力を劣化させないためには、常に組織内で新たな知の創造を繰り返していくことが必要なのである。知の再生産プロセスとして野中・竹内（一橋大教授）が組織的知識創造の理論として提出したのが、SECI モデル（下参照）である。これは、知識は個人に依存するという西洋哲学的な視点から離れて、個人と組織は知識を通じて相互作用するという前提に立ち、組織メンバー各人が持つ知識（暗黙知と形式知）の絶え間ない交換と実践によって、知の再生産を促進するサイクル（スパイラル）を形成することを目標とするプロセスモデルである。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・共同化（Socialization）&lt;br&gt;
　共体験などによって、暗黙知を獲得・伝達するプロセス&lt;br&gt;
・表出化（Externalization）&lt;br&gt;
　得られた暗黙知を共有できるよう形式知に変換するプロセス&lt;br&gt;
・連結化（Combination）&lt;br&gt;
　形式知同士を組み合わせて新たな形式知を創造するプロセス&lt;br&gt;
・内面化（Internalization）&lt;br&gt;
　利用可能となった形式知を基に、個人が実践を行い、その知識を体得するプロセス&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;フィールドトリップ（28 日）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
今回は、佐賀市の &lt;a href="http://www.muraoka-sohonpo.co.jp/" target="_blank"&gt;小城羊羹初祖 村岡総本舗&lt;/a&gt; を訪問します。百年前は高級菓子だった羊羹、戦後は庶民の間に浸透し、今も根強い人気があります。皆さんも羊羹は知っていますよね。ところで、羊羹の中に「羊」がいる理由をご存じですか？ 「あの肌合いが滑らかに、緻密に、しかも半透明に光線を受ける具合は、どう見ても一個の美術品だ」と『草枕』の中で表現したのは夏目漱石です。意外と知らない羊羹。羊羹を科学し、現場の方々との語らいの中で、新たな価値の創発を実感できればと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
さて、総務省がまとめた都道府県別家計調査（平成 14 年）の品目別支出金額によると、羊羹の年間購入額（一世帯当たり）は、佐賀県が 2,174 円でトップ。約 500 円差で 2 位以下を大きく引き離しており、家庭で羊羹がいかに好まれているかが分かります。村岡総本舗の永野光教小城工場長は「消費者の嗜好（しこう）は常に高まっている。つくり手も絶えず進歩していかなければ」と話しています。小城では約 30 軒もの羊羹店が並び、個性を競っています。先人が磨き上げた美術品の羊羹。より上質な味わいを求める一方、幅広い年代の多様なニーズにも応え、すそ野を広げています。本講義で羊羹に浸ってみませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義に関する質問等は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;でお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 03 Jan 2012 02:06:44 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>謹賀新年</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/549.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/549.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;あけましておめでとうございます。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新たな年を迎え、新たな気持ちで新たなる課題に挑戦をしていくことを決意している、そんなときでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修士 2 年の皆さんは、修士論文のまとめに向け、いよいよ胸突き八丁ですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
修士 1 年の皆さんは、自らの進路決定と向かい合い、多くの皆さんは就活を本格化させている時期だと思います。いよいよ ES の登録も始まりますね（一部始まっていると思いますが）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
お正月の期間を利用して、自らが何者になりたいのか、そのために何をするのか・したいのか、ちょっとだけ振り返ってみませんか。色々な思いや考えを言葉に乗せることは、きっと、とても大事なことだと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この一年が、皆様にとって、素晴らしいものとなりますように。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もう一歩を全力サポート！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;プログラム支援室一同より&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 22:38:20 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>生物産業システム実習 I 【就業について一緒に考えませんか】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/548.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/548.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;生物産業システム実習 I 開講のお知らせです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 23 年 12 月 24 日（土）15：00〜17：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ II　2F　講義室&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度 2 度目の開講です。インターンシップで得た気づきや学びを他の学生とともに共有することが目的の講義です。今回は、3 名の学生による&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;インターンシップ報告&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;とおよび商社に就職の決まった学生による&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;就職奮戦記・就業問答&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
働くことは皆さんにとってどんな意味を持つのか、働くことと価値創造、働くことと自己実現、色々な角度から考えてみる必要があるのではないでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
就業に向け、&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;「どこ」で「何を」するかは見えている気がするのだけれど、「どうやって」が見えてこない&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;。そんなことはありませんか。「どうやって」に具体性があれば ES の内容にも、面接の受け応えにも迫力が出てくるのでは？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義後には&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;意見交換会&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;を引き続き開催したいと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
クリスマスイブの夕刻、ちょっと就業について考えてみませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;プログラム&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
15：00　開会の挨拶・意義説明　支援室長&lt;br&gt;
15：10　学生によるインターンシップ報告１（地方自治体で感じたこと）&lt;br&gt;
15：30　学生によるインターンシップ報告２（いくつかの企業での経験）&lt;br&gt;
15：50　学生によるインターンシップ報告３（企業における意志決定のやり方）&lt;br&gt;
16：10　大学院教育と商社への就業（学生）&lt;br&gt;
16：40　振り返り・総括（支援室長）&lt;br&gt;
17：00　意見交換会&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
内容についての質問等は支援室までメール&lt;/a&gt;でお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:38:55 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>九州商社セミナーのお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/542.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/542.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;九州商社セミナーのお知らせです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成 25 年 3 月卒業・修了予定の皆様へ向けた就活セミナーおよび SNS の案内をいたします。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今年も、&lt;b&gt;総合商社内定者主催&lt;/b&gt;の&lt;b&gt;九州商社セミナー&lt;/b&gt;が開催されます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
九州ではまだまだ就職者数の低い商社業界ですが、理系院卒の方々が多く活躍している業種&lt;br&gt;
でもあります。その大手商社 7 社が集結し、各商社社員を交えた説明会・座談会を開催します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;&lt;b&gt;総合商社への就職を考えている院生の皆様は、是非ご参加ください。&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
九州商社セミナーに先立ち、学内事前講座も開催します。こちらにもご参加頂ければ幸いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なお、本企画の主催は SP@Q です。SP@Q とは、九州在籍の総合商社内定者が運営する就職活動支援団体です。本副専攻プログラム学生の井上陽祐君（M2）も世話役として活躍しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;＜説明会・座談会＞&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
【日時】平成 24 年 2 月 11 日（土）10：00〜16：35&lt;br&gt;
【場所】スカラエスパシオ（天神）&lt;br&gt;
【定員】400名&lt;br&gt;
【参加企業】伊藤忠商事・住友商事・双日・豊田通商・丸紅・三井物産・三菱商事&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;＜事前講座＠箱崎キャンパス＞&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
【日時】平成 23 年 12 月 13 日（火）17：00〜&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;【日時】&lt;/font&gt;平成 24 年 &lt;font color="#FFFFFF"&gt;1&lt;/font&gt;1 月 16 日（月）17：00〜&lt;br&gt;
【場所】21世紀交流プラザ I  多目的ホール（噴水前 1F）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
詳細は &lt;a href="http://sns.prtls.jp/spaq2012/home.html" target="_blank"&gt;SNS&lt;/a&gt; に挙げてまいりますので、&lt;a href="http://sns.prtis.jp/spaq2012/home.html" target="_blank"&gt;WEB 登録&lt;/a&gt;をお願いします！　なお、&lt;font color="#FF0000"&gt;SNS は 12 月 1 日開設予定&lt;/font&gt;です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本セミナーに関する問い合わせは&lt;a href="mailto:spaq2012@gmail.com"&gt;SP@Q までメール&lt;/a&gt;でお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;div style="text-align:center;"&gt;九州商社セミナー案内&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/info/file/268.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img src="http://www.bres-gp.jp/info/file/s268.jpg" alt="" border="0" hspace="3" width="280" height="396" class="pict"&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 16:03:43 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>第 6 回　Young Agri-Scientist Seminar</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/541.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/541.html</guid>
        <description>&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;第 6 回　Young Agri-Scientist Seminar　のお知らせです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
農学研究院助教会（農学研究院の助教の先生方を中心に組織された会）主催の公開セミナーです。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
セミナーの内容に興味のある方、そして博士後期課程への進学を考えている方、そして、アカデミアでのキャリアを考えている方、是非、ご参加ください。色々と、先生方に質問できるチャンス &amp; 知り合いになるチャンスです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
九州大学生物資源環境科学府　大学院生各位&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現在、農学研究院助教会では、農学研究院の助教による公開セミナーを実施しています。&lt;br&gt;
普段は講義等でほとんど知ることができない助教の研究内容を発表しますので、この機会をぜひ利用して、ぜひ我々と交流をして頂ければと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演者は学位取得後、比較的間もない教員が多いので、博士課程への進学や大学教員を目指している学生にとっても、刺激になることと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今週は最終回の第６回になります。こういった企画が今後も継続される保証は全くありません。ぜひ一度試しに足を運んで下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
どうぞ皆様、昼食を食べながらリラックスしてご聴講下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
第６回　Young Agri-Scientist Seminar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：2011年12月1日（木）　12時10分～50分&lt;br&gt;
場所：防音101&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・篠原慶規先生（森林環境科学講座　森林保全学分野）&lt;br&gt;
・外園智史先生（農業資源経済学講座　食料産業システム解析学分野）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
会場は13:30 までサロンとして使用できますので、演者の方々との議論をお楽しみください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
演題名：森林によって期待できる機能－「水」という側面から&lt;br&gt;
演　者：篠原 慶規&lt;br&gt;
要　旨：森林が住宅地に変わったら，あるいは工場に変わったら，皆さんはどう感じますか？　私は高校時代，身近にあった森林が開発されていくのを見て，非常に悲しく思いました。このようなことが起こるのは，森林の機能がしっかりと理解されていないからだ！と思い，大学では森林科学を勉強して，森林の機能を世に広めたいと思っていました。しかし大学に入り，このような自分自身の考え方に違和感を覚えるようになってきました。内閣府が実施しているアンケートを見ても，国民の森林に対する期待は非常に高いように思います。一方で，学べば学ぶほど，森林によって期待できる機能は非常に限定的であるということがわかってきたからです。私は研究者として，ある意味クールな目で森林をしっかりと評価する必要があるのではないかと思っています。私は学部生の時から学位取得まで，「水」という側面から森林の機能について研究を行ってきました。今後は，「土砂」や「災害」という側面から研究を行っていきたいと思っています。今回の発表では，そのような観点にたって行ったこれまでの研究の一部を紹介できればと思っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
演題名：WTO 農業交渉下の輸出規律確保に関する政策シミュレーション分析&lt;br&gt;
演　者：外園 智史&lt;br&gt;
要　旨：現在問題となっている TPP をはじめ，食料貿易や農産物貿易に関する政策の是非を問うためには，客観的な分析を行ったうえでの議論が重要だと考えられます．そこで本報告では，現在進行中の世界貿易機関（WTO）ドーハ・ラウンド農業交渉で重要な議題の１つとなっている輸出規律確保の貿易効果について，議論の中心となっている各種政策を明示的に考慮したモデルを構築し，分析を行った例について紹介します．&lt;br&gt;
　輸出規律確保についての議論では，輸出補助金と輸出国家貿易企業の問題が最重要視されています．また，農産物貿易全般の問題としては，不完全競争が問題視されています．本報告では，これらを明示的にモデルに組み込み，数学的には非線形相補性問題として定式化を行います．そして輸出補助金と輸出国家貿易企業の関与が最も大きい農産物の１つである脱脂粉乳を対象に，輸出規律確保に関する政策シミュレーション分析を行います．最後に，分析の結果明らかとなったEUの輸出補助金とニュージーランド，カナダの輸出国家貿易企業による貿易歪曲効果や，各国の交渉姿勢の背後にある思惑と今後の交渉動向について報告します．&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成 23 年度　助教会代表　水野谷 航&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 22:38:18 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>イベントの紹介【10 月 22 日開催】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/540.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/540.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;font size="4"&gt;&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;ビジネスイベントの紹介です。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本イベント開催には、本副専攻登録学生（M2 水崎 創介 君）が実行委員長として関わっております。水崎君と相談の上、副専攻 HP で紹介させてもらうことにしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もし興味がありましたら、&lt;a href="http://kokucheese.com/event/index/18097/" target="_blank"&gt;イベント HP&lt;/a&gt; でさらに詳細な情報にアクセスできます。また、22 日（土）イベント（参加無料）にも足を運んでみてはいかがでしょうか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;福岡サムライ・ベンチャー・サミット～来たれ福岡サムライ！～&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
リーマンショック以降停滞し続けている日本経済には、今こそベンチャー・スピリットで変化を起こす事が求められています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
株式会社ノボット等、約 20 社の起業支援を手掛け、日本のスタートアップのハブ的存在、サムライインキュベート CEO 榊原氏をお呼びし、『福岡サムライ・ベンチャー・サミット』を開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ベンチャー育成風土のある福岡で、サムライ・ベンチャー・サミットを定着させることで、福岡の起業家・ビジネスマンの交流を促進し、中小企業のビジネスモデルのブラッシュアップ、ひいては九州経済全体の活性化に寄与したいと思っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#0000FF"&gt;福岡の持つ底力を発揮し、一緒に熱い一日を過ごそうではありませんか。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
10 月 22 日、来たれ！ サムライ！&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラム&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　1. 基調講演「成功するスタートアップ」&lt;br&gt;
　　（株）サムライインキュベート　代表取締役 CEO　榊原 健太郎 氏&lt;br&gt;
　2. 起業志望者によるショートタイムプレゼンテーション&lt;br&gt;
　3. 参加者によるビジネスプランコンペ&lt;br&gt;
　4. 会場交流・ネットワーキング&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;対象&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　起業を目指す人&lt;br&gt;
　事業のブラッシュアップを目指している人&lt;br&gt;
　何にチャレンジしたい人 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　2011 年10 月22 日(土) 13:00～18:00 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;場所&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.kerc.or.jp/about/access/" target="_blank"&gt;財団法人 九州経済調査協会　6F 会議室&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
　〒810-0041 福岡市中央区大名1-9-48&lt;br&gt;
　・地下鉄赤坂駅４番出口（西鉄赤坂ビル）より歩いて約５分&lt;br&gt;
　・西鉄福岡駅より歩いて約８分&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;定員&lt;/b&gt;　&lt;br&gt;
　100 名（学生 50 名・社会人 50 名）&lt;br&gt;
　　残席にも限りがあります、お早目に申し込みお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;参加費&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　無料&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;申込方法（2 種類あります）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　facebook（定員に達しました）&lt;br&gt;
　&lt;a href="https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/18097/" target="_blank"&gt;WEB&lt;/a&gt;（残席あり）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;主催&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　福岡サムライ・ベンチャー・サミット実行委員会&lt;br&gt;
　・株式会社サムライインキュベート&lt;br&gt;
　・学生団体スキピオ・フクオカヌス&lt;br&gt;
　・NPO 法人会議力向上研究会&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;後援&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　九州経済産業局・福岡県・福岡市&lt;br&gt;
　社団法人 九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会（九州志士の会）&lt;br&gt;
　財団法人 九州経済調査協会（予定）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;協賛&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　福岡の若者の起業を応援する企業様&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;お問い合わせ&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　実行委員長・水崎　TEL：080-1723-6279　Email：mizusaki.sosuke@gmail.com&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　水崎実行委員長に問い合わせる前に支援室に来て頂いても結構です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 18:58:50 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>生物産業創成学基礎（実問題解決の科学 IV）開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/536.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/536.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;生物産業創成学基礎（実問題解決の科学 IV）開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;どんな内容？&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
農学に関わる最重要かつ未解決の分野横断型実問題（オープンプロブレム）の解決策を考える講義です。取り上げた難問題を、様々な角度から俯瞰します。色々な考え方を学び、それを駆使して、どのように問題を解決したら良いかを、皆で考えます。答えは一つではありません。皆さんが授業を通して考えたことが、それぞれ答えになります。一緒に、考えましょう！！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;この授業で何を学ぶのか？どんな役に立つのか？&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
皆さんが実社会に出た時、必ず必要とされるのは、何が問題であるかを把握し、それを解決することです。そこには決まった答えはありません。自分自身で解決策を見つける必要があります。この講義では、問題を解決するためには、どう考えていったら良いかを学びます。農学に関する問題を扱いますが、問題解決の考え方は、どんな分野でも共通です。必ず役に立ちます。また、色々な考え方を知り、多角的視野を持つことにより、何が問題であるかを把握する力もつきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;今回のテーマ&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
｢食｣に関するオープンプロブレムとして、｢農産物貿易の自由化｣の問題を取り上げます。日本の食の安全保障を考える上で、農産物貿易の自由化問題は避けて通ることはできません。農業政策、農業経営、消費に関して様々な意見を持つ講師による講義を聴き、日本の農業が抱える問題や課題を明らかにすることにより、今後日本の農業をどのように維持していくのか、つまり日本農業の将来を皆で考えます。さらに、問題解決のシミュレーションとして、｢安心・安全かつ持続可能な食料確保のために日本は農産物貿易の自由化をすべきかどうか｣について考えてもらいます。農業経済・経営以外が専門の大学院生も大歓迎です。様々な視点から皆で日本農業の将来を語り合いませんか。&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;開講日時・場所&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
11 月 4 日（金）～11日（金）10:00～16:20　農学部 1 号館　266 講義室&lt;/b&gt;（11 月 8 日（火）除く）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;履修の登録方法&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
１．｢実問題解決の科学Ⅳ｣の場合&lt;br&gt;
　　学生係窓口で履修登録を行ってください。&lt;br&gt;
２．｢生物産業創成基礎｣の場合&lt;br&gt;
　　生物産業創成学コース HP において履修登録を行うとともに、学生係窓口で履修登録を行ってください。&lt;br&gt;
　　プログラム登録を行っていない学生は「プログラム登録」より&lt;br&gt;
　　プログラム登録済の学生は「ログイン」より&lt;br&gt;
　　実問題解決の科学 I 〜 IV のうち 2 科目受講することで 4 単位（複数年度にまたがる受講も可能）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;講義内容についての問い合わせ先&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
オープンプロブレムスタディープログラム（OPSP）&lt;br&gt;
農学部 2 号館 210 号室&lt;br&gt;
担当　鈴木（内線：7605、メール：opsp@agr.kyushu-u.ac.jp）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;&lt;b&gt;履修登録期限&lt;br&gt;
10 月 21 日&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;b&gt;（金）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;実問題解決の科学 Ⅳ（生物産業創成基礎）授業計画&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
｢日本農業の将来を考える～安心・安全かつ持続可能な食料確保のために農産物貿易の自由化は必要か～｣&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;講義内容&lt;/font&gt;（プログラムアドバイザー：伊東正一教授、南石晃明教授）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;11 月 4 日（金）&lt;/b&gt;現状を知る（総論）&lt;br&gt;
10：00〜11：30	｢プログラムを受講するにあたって｣ &lt;br&gt;
　　鈴木 徹（九州大学）&lt;br&gt;
13：00〜14：30	｢農業・農政の現状と課題～農業ビッグバンの経済学｣ &lt;br&gt;
　　山下一仁(キヤノングローバル戦略研究所)&lt;br&gt;
14：50〜16：20	｢まとめ｣&lt;br&gt;
　　伊東正一（九州大学）・鈴木 徹&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;11 月 7 日（月）&lt;/b&gt;農業政策から考える&lt;br&gt;
10：00〜11：30	｢国境の高さで、国内農業の価値は変化するのか～村で考えた新しい農業政策の発想｣ &lt;br&gt;
　　宇根 豊(元農と自然の研究所)&lt;br&gt;
13：00〜14：30	｢農産物貿易の自由化は食料安全保障を高める。しかし、・・・｣ &lt;br&gt;
　　伊東正一&lt;br&gt;
14：50〜16：20	｢まとめ｣ &lt;br&gt;
　　伊東正一・鈴木 徹&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;11 月 9 日（水）&lt;/b&gt;農業経営から考える&lt;br&gt;
10：00〜11：30	｢農業経営から考える安心・安全かつ持続可能な食料確保｣ &lt;br&gt;
　　南石晃明（九州大学）&lt;br&gt;
13：00〜14：30	｢農業分野への雇用創出の取り組み｣ &lt;br&gt;
　　楠田大介（㈱パソナグループ）&lt;br&gt;
14：50〜16：20	｢まとめ｣ &lt;br&gt;
　　南石晃明・鈴木 徹&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;11 月 10 日（木）&lt;/b&gt;消費から考える&lt;br&gt;
10：00〜11：30	｢消費から考える安心・安全かつ持続可能な食料確保｣ &lt;br&gt;
　　青山浩子（農業ジャーナリスト）&lt;br&gt;
13：00〜14：30	｢生協の産直活動と農産物貿易の自由化｣ &lt;br&gt;
　　辻 弘二（エフコープ生活協同組合）&lt;br&gt;
14：50〜16：20	｢まとめ｣ &lt;br&gt;
　　南石晃明・鈴木 徹&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;11 月 11 日（金）&lt;/b&gt;グループ討論：｢安心・安全かつ持続可能な食料確保のため、日本は何をすべきか｣&lt;br&gt;
10：00〜12：00	グループ討論&lt;br&gt;
13：00〜16：20	発表、再討論&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#0000FF"&gt;&lt;b&gt;授業の進め方&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
講師による講義を講義時間の 5 ～ 6 割、残り 4 ～ 5 割の時間は質疑や討議を行う。毎日、その日の内容を咀嚼する時間を設けてあります。グループ討論では、様々な立場の考え方を理解するとともに、意見集約し、発表してもらいます。最後に、問題解決のシミュレーションとして、｢農産物貿易の自由化をすべきかどうか｣の判断をしてもらい、その理由をレポートにまとめてもらいます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;試験／成績評価の方法等&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（1）出席状況。&lt;br&gt;
（2）授業中、各講義の内容を理解し、講師とディスカッションが行えるかどうか。&lt;br&gt;
（3）グループ討論で、きちんと役割を果たすことができるかどうか。&lt;br&gt;
（4）問題解決のシミュレーション（レポート）。&lt;br&gt;
以上の項目を総合して成績を評価する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 20:38:55 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>おわびとお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/535.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/535.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;HP 更新について、おわびとお知らせです。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
支援室長の勘違いおよび怠慢から、いくつかの記事がアップされないまま放置されておりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
特に、終了講義の内容紹介については参加した学生にもご迷惑をかけたと反省しております。お詫び申し上げますとともに、是非、内容を見て頂ければと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下に、掲示がオンタイムに行われなかったページを示します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;コースワーク&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/coursework/531.html" target="_blank"&gt;キャリアディベロップメントとコーピングスキルが開講されました&lt;/a&gt;（7/26 公開予定でした）&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/coursework/532.html" target="_blank"&gt;ファシリテーションワークショップが開講されました&lt;/a&gt;（8/15 公開予定でした）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;スタッフブログ&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/530.html" target="_blank"&gt;『支援』と『繋がり』−IDE大学セミナーに行ってきました！−&lt;/a&gt;（9/19 公開予定でした）&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/533.html" target="_blank"&gt;前期面談終了しました！！&lt;/a&gt;（7/28 公開予定でした）&lt;br&gt;
　&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/534.html" target="_blank"&gt;前期少人数セミナーが終了しました！！&lt;/a&gt;（7/22 公開予定でした）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今後は遅延なきよう充分気をつけてまいります。申し訳ありませんでした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:right;"&gt;支援室長　割石博之&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 20:12:21 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>企業見学案内【緊急】</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/529.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/529.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;緊急の企業見学案内です。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
サントリーにおける新規事業開発に関わる部署およびウイスキー・ビール製造部門の見学を 3 日間の予定で行います。関西地区で開催予定です。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
先方の予定もあり、現時点では、日程が決定されておりません。10 月中に 3 日間の見学日程の都合がつきそうな学生は、可能日を支援室まで連絡してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日程調整の上、こちらより再度連絡します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
メールまたは支援室に直接来ていただいても結構です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
申し込みは、9 月 22 日（木）午後 5 時で締め切ります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 03:48:36 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>フォーラム開催のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/528.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/528.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;フォーラム開催のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
下記要領で、プログラム主催のフォーラムを開催いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大学は教育・研究の場であることから、将来アカデミアに残ることを考えている学生には是非聞いてもらいたいです。また、企業研究所では地元教育とリンクしてサイエンスカフェのような活動を行う機会が増えていることを知っていますか。企業での研究を考えているみなさんもいつ教える立場になるやもしれません。また、不特定多数にものを教えるスキルは、製品と顧客の関連づけを行う際にも使える能力になると思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、九大”なう”を知る機会にもなるのではと思っております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 23 年 8 月 27 日（土）13：00〜16：30&lt;br&gt;
場所：21世紀交流プラザ II　2F セミナー室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
趣旨：大学院重点化・大学院教育改革は誰のために&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラム&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
13：00 − 13：30　&lt;b&gt;九州大学基幹教育院構想　江島定人&lt;/b&gt;（学務部学務企画課・課長）&lt;br&gt;
13：30 − 14：30　&lt;b&gt;ポートフォリオについて　中沢　実&lt;/b&gt;（金沢工業大学大学院工学研究科・教授）&lt;br&gt;
14：45 − 15：45　&lt;b&gt;協調教育・実施例を基に　泉　俊輔&lt;/b&gt;（広島大学大学院理学研究科・教授）&lt;br&gt;
15：45 − 16：30　&lt;b&gt;学府教育としての PBL       割石博之&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成 23 年度中教審答申「グローバル社会の大学院教育」を受けて、博士課程リーディングプログラム（リーディング大学院）が開始されようとしております。本学では、教育改革の一環として、学部・学府共通教育を一元的に運営する組織として、基幹教育院構想が動き出そうとしております。本構想にずっと関わってきた学務部学務企画課より、江島課長をお呼びして、本構想の原点と現況を紹介して頂く機会を設けます。また、基幹教育院内には、外部資金運営型の教育プログラムを支援する部門も設置される予定と聞いております。現在進行しているリーディング大学院プログラムについても言及頂く予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
金沢工業大学は、学生満足度 No. 1 の大学として、また、長い間就職率 100% を実現してきた大学であり、そのユニークな教育システムは全国的にも大変有名です。今回は、特にポートフォリオシステムの構築と運営、さらに、その効果について中沢先生よりご紹介頂きます。大学院教育におけるポートフォリオについても言及頂く予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
広島大学理学部の低年次コアセミナーに相当する科目を企画・運営してきた泉先生より、協調教育についてご紹介頂きます。広大理の協調教育科目は全国的にも大変有名です。聞いているだけでワクワクしてくる講義内容です。実例の紹介を織り交ぜながら、協調教育の重要性や意義についても解説して頂きます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本学府で平成 22 年度まで実施していた組織的大学院教育改革推進プログラム（大学院 GP）を運営している際、色々な教育メソッドやシステムを学ぶため、全国の色々な大学の取組を見学させて頂きました。金沢工業大学と広島大学理学部の試みは、ともに学生に対する愛に溢れており、また教員の汗を感じることができる、大変興味深いものでありました。また、教職員協働の実質化という点でも大変感銘を受けました。今回、大変お忙しい先生方ではありますが、快く講演を引き受けて頂きました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
質疑応答の時間も充分にとる予定です。教育学ベースではなく、現場から生まれた教育メソッド・システムについて、その実質を覗いてみませんか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これからコアセミナーの担当がまわってきそうな若手の先生方、あるいはそろそろ 2 度目に向けて準備をされている先生方には、泉先生の講演は示唆に富んだものになると思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教育の実質化や質保証をお考えの先生方には、定評ある金沢工業大学のシステムを覗かせていただくよい機会になると思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
部分参加も大歓迎です。多くの教職員の皆様にご参集頂けますと幸いです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 16:10:48 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>ファシリテーション ワークショップ開催のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/526.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/526.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;ファシリテーション ワークショップ開催のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度大好評だったファシリテーションワークショップを本年度も開催します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ファシリテーションは、辞書的には「促進する」「容易にする」「円滑にする」という意味を持ちます。人々の活動が容易にできるよう支援し、うまくことが運ぶように舵取りするのがファシリテーションです。具体的には、集団による問題解決、アイデア創造、合意形成、教育・学習、変革、自己表現・成長など、あらゆる知識創造活動を支援し促進していく働きを意味します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ファシリテーターには、以下に示すスキルが必要だと言われています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　1. 場のデザインのスキル　〜場をつくり、つなげる〜&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　2. 対人関係のスキル　〜受け止め、引き出す〜&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　3. 構造化のスキル　〜かみ合わせ、整理する〜&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　4. 合意形成のスキル　〜まとめて、分かち合う〜&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;どうです？　ファシリテーションスキルを学ぶことで、これまで学んできたことが、さらに実践的に具体性を持ってきそうな気がしませんか。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年、その有用性を強く感じ、&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/coursework/522.html" target="_blank"&gt;本年度のコミュニケーションスキルにも反映&lt;/a&gt;させました。この講義と TOEIC テストの日程が重なってしまい、みなさんには大変ご迷惑をおかけしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;その反省を込めて、以下の要領で、ファシリテーションワークショップを開催します。奮って参加下さい。今回は、募集定員を 20 名程度とします。&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;コミュニケーションスキルの 2 日目の講義を休んだ学生は、本ワークショップに出席することで、コミュニケーションスキルの単位を出します。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ファシリテーションのワークショップだけ参加したいという学生も大歓迎です。ただし、単位はありません。全国的にも有名な Mr. ファシリテーターを講師としてお招きしております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;日時：平成 23 年 8 月 12 日（金）10：00〜17：00&lt;br&gt;
場所：21 世紀交流プラザ I　多目的ホール　（噴水前 1F）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講師：加留部 貴行　統合新領域学府・特任准教授&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;講師：加留部貴行 　&lt;/font&gt;日本ファシリテーション協会前会長&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参加希望者は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;で申し込んでください。定員に達し次第、締め切ります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、&lt;a href="mailto:info@bres-gp.jp"&gt;支援室までメール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 20:39:56 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>キャリアディベロップメントとコーピングスキル開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/525.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/525.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;キャリアディベロップメントとコーピングスキル 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;科目履修登録締切：7 月 20 日（水）17：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 23 年 7 月 23 日（土）10：00〜18：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 23 年 7 月 &lt;/font&gt;24 日（日）10：00〜18：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：旧工学部 5 号館（現・統合新領域学府）5F  大講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講師：新垣 のぞみ（FP オフィス COLORS）非常勤講師&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
定員：50 名程度&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;定員：&lt;/font&gt;希望者全員が受講できるよう、配慮します。奮って受講下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一歩先の自分に向かって / 自律しよう&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
キャリアディベロップメントとは、自分が伸ばしたい能力やキャリアアップに必要なスキルを向上させることに重点を置いた講義です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今の研究が忙しくて精一杯・・・。&lt;br&gt;
過去の失敗を引きずってしまう・・・。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
もちろん、今の自分を見つめること、過去の出来事を振り返ること、どちらも大事です。でも、それは「一歩先」の未来に向かうための作業だからこそ大事なのです。それを意識することで、自分の未来に制約をつけることなく、キャリアプランを練ることができるはずです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そしてもう一つ。&lt;br&gt;
コーピングスキルでは、「ストレスへの対処」スキルを学び、そして体感してもらえるように講義設計しています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一歩先に進むためには、たくさんの予想もしない出来事に出会うかもしれません。新しいことを始める時、知らず知らずストレスを抱えてしまいます。前進する際にストレスを避けて通ることはできませんが、対処術を磨くことはできます。ストレス対処が上手になれば、一歩先の自分に向かっていく大きな武器になります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
キャリアディベロップメントとコーピングスキル。この講義で一歩先をより身近に感じてもらえればと思います。そしてそれが自律に向かう力になってくれればと思っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度最後のスキル系講義です。みなさん、奮って受講ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、支援室まで&lt;a href="mailto:bres-gp@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義に対する問合せも支援室まで&lt;a href="mailto:bres-gp@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;でお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:55:34 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>価値創発実践論 開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/524.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/524.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;価値創発実践論 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度、ナレッジマネージメント実践論として行った、大分県日田市（株）おおやま夢工房での学生提案が実際に採択され、今年度はその実践を行うことになりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・大山特産うめの成分分析&lt;br&gt;
・福岡市でのカフェバーの開店&lt;br&gt;
・教育の舞台としての大山町の活用&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度より引き続き受講する学生もおりますことから、&lt;b&gt;&lt;font color="#FF0000"&gt;10 名程度&lt;/font&gt;新規募集&lt;/b&gt;いたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
興味のある学生は、支援室に問い合わせください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開催時期は、夏休み時期が中心となる予定です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨年度の講義の様子は&lt;a href="http://www.bres-gp.jp/support/423.html" target="_blank"&gt;こちら&lt;/a&gt;から。</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:47:36 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>リーダー教育と科学者教育 開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/523.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/523.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;リーダー教育と科学者教育 開講のお知らせ。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本年度特別開講科目として「リーダー教育と科学者教育」を開講します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 23 年 8 月 2 日　13：00 〜&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 23 年&lt;/font&gt; 8 月 3 日　&lt;font color="#FFFFFF"&gt;1&lt;/font&gt;8：40 〜&lt;br&gt;
場所：2 日　5-117 教室&lt;br&gt;
　　　3 日　4-110 教室&lt;br&gt;
講師：山田 耕路 教授（九大院農）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教科書（500円）の事前購入は研究室単位で行うことになっておりますが、支援室で申し込まれても結構です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本副専攻（生物産業キャリアパス設計教育プログラム）のプログラム生として受講する場合は、学生係で登録の上、WEB 登録も行ってください。</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 10 Jul 2011 23:37:46 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>セミナー・講演会 のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/521.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/521.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;セミナーシリーズ&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;「生命科学分野での博士号取得者のキャリアパスについて考える」&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;を開催します&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：7 月 5 日（火）16：00−17：00&lt;br&gt;
場所：農 1-266&lt;br&gt;
演者：澤 進一郎 博士（熊本大学大学院自然科学研究科・教授）&lt;br&gt;
題目：研究者としての歩み　〜 九大限定 special version 〜&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　昨今、大学院博士課程進学者数の大幅な減少による、大学の研究機関としての空洞化が問題視されている。これには、無責任な「ポスドク一万人計画」の犠牲となった研究室の先輩達の姿を見て、より若い学生が博士号取得後の未来に希望を見出せなくなったことが第一の原因であると考えられる。しかし中には、研究者としての道に強く惹かれながらも、博士号取得後の具体的な進路の可能性を知らないがために、漠然とした不安を抱き、博士課程進学に踏み切れないというケースも少なくないと思われる。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、生命科学分野において博士号を取得し、さまざまな分野で活躍されているゲストを招き、博士号取得後のキャリアパスの可能性とその問題点について、自らの体験に基づく講演をしていただく予定である。&lt;br&gt;
　本セミナーは博士号取得をテーマとしたものであるが、博士課程進学の予定のない学部生・修士院生の方々にも是非参加していただき、博士号取得後の具体的な進路の可能性を知ることにより、将来の進路の可能性を広げてもらいたいと思う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;澤先生の来学を機に、先生の研究に関する講演もお願いしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：7 月 6 日（水）10：30−11：30&lt;br&gt;
場所：農 1-266&lt;br&gt;
演者：澤 進一郎 博士（熊本大学大学院自然科学研究科・教授）&lt;br&gt;
題目：シロイヌナズナの幹細胞機能維持に関わるCLV3ペプチドホルモンの分子機構の解析&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
要旨：&lt;br&gt;
生まれる前に器官形成が終了し、生まれた後は伸長生長のみを行う動物と異なり、植物は、死ぬまで幹細胞活性を維持し、死ぬまで環境に応答した器官形成を行う。植物の形作りは、幹細胞を持つ分裂組織に依存しているため、この分裂組織の活性やサイズは厳密に、遺伝的に制御されている。CLV3遺伝子は、茎長分裂組織の先端で発現し、１２－１３アミノ酸のペプチドとして成熟し、細胞外に放出され機能すると考えられている。我々は、人工合成のCLV３ペプチドホルモンに耐性を示す突然変異体を多数単離し、その原因遺伝子の同定を行ってきた。次世代シーケンサーを用いたゲノムリシーケンスにより、効率的な原因遺伝子同定を行っている。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、その現状に加え、ペプチドホルモンの成熟過程に関わるペプチダーゼについても紹介したいと考えている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
参考文献：&lt;br&gt;
Kondo et al., 2006 Science（CLV３ペプチドの構造決定）&lt;br&gt;
Miwa et al., 2008 PCP（CLV3の受容体SOL2の単離）&lt;br&gt;
Knoshita et al., 2010 Development（CLV3の受容体RPK2の単離）&lt;br&gt;
Betsuyaku et al., 2011 PCP（生化学的手法によるCLV3の受容体の組み合わせ解析；CLV3受容体のCLV1下流でMAP kinase cascadeが機能する）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 04 Jul 2011 03:21:32 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>講演会（九州大学教育改革研究会）のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/470.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/470.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;平成 23 年度 第 1 回 教育改革研究会のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日　時：平成 23 年 6 月 10 日（金）13：30 〜 16：00&lt;br&gt;
場　所：旧工学部本館・4 番講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
テーマ：大学教育とボランティア活動&lt;br&gt;
講　師：野尻 紀恵 日本福祉大学社会福祉学部・准教授&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
13：30&lt;font color="#FFFFFF"&gt;～14：50&lt;/font&gt;　開会挨拶&lt;br&gt;
13：40～14：50　講 演&lt;br&gt;
15：00～16：00　パネルディスカッション・質疑&lt;br&gt;
16：00&lt;font color="#FFFFFF"&gt;～14：50&lt;/font&gt;　閉会　&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員向け講演会ですが、学生の参加も問題ない旨を確認しております。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
奮ってご参加ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
当日、会場に直接お越しください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style="text-align:center;"&gt;＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;/div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教育改革研究会は、教職員の教育改革に関する知見を深め、課題解決の契機とすることを目的に、教育に関する講演や討論会を定期的に開催しようと企画されました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今回の研究会では、大学教育とボランティア活動をテーマに採り上げます。東日本大震災の発生以後、大学生のボランティア活動への参画、さらにはボランティア活動の単位化が奨励されています。しかし、ボランティア活動の大学教育への位置付けや単位として認める条件に関して、大学の教職員に必ずしも十分な認識があるとは言えないのではないでしょうか。&lt;br&gt;
そもそもボランティア活動をどう理解したらいいのか、大学生のボランティア活動に教職員はどう関わるのか、また、ボランティア活動を正課の授業として取り入れた場合、いかに授業計画を立て、どのように成績評価を行うのか、このような問題に対し、大学として一定の見識をもつことが求められています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大学の機能が多様化し、また、大学教育によって培われるべき能力が、専門分野の知識や技能だけではなく、広く汎用的技能や態度・志向性の育成が重用視されるようになった現状を踏まえ、ボランティア等の社会連携活動と大学教育について考えます。講師として、高等教育開発推進センターの小湊卓夫准教授、統合新領域学府の加留部貴行客員准教授、また、学外から日本福祉大学社会福祉学部の野尻紀恵准教授を招き、本学における今後の教育活動の展開について考え、議論する場にしたいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 05:50:55 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>生物産業創成学特論（少人数セミナー）開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/468.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/468.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;生物産業創成学特論 開講案内&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000" size="2"&gt;前期開講分は、すべて開講終了しました。&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;1.　食べ物の風味とは&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;
　　松井 利郎 教授（食品分析学分野）&lt;br&gt;&lt;br&gt;
　　　日時：5 月 20 日（金）4・5 限&lt;br&gt;
　　　場所：農学部2号館215号室&lt;br&gt;
　　　日時：5 月 27 日（金）10：30－12：30&lt;br&gt;
　　　場所：第 21 回 西日本食品産業創造展セミナー　2F セミナー会場 A（マリンメッセ福岡）&lt;br&gt;
　　　　　　本講義参加者には入場券（2000 円）を無料配布します&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　食品の神髄は「おいしさ」にあります。では、そのおいしさはどのようにして評価するのでしょうか？&lt;br&gt;
　本講義では、食品の「味」と「香り」に注目します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　5 月 18 日（水）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;2.　生物生産基盤の維持管理のための技術&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　松山 倫也 教授（海洋生物学） ・  望岡 典隆 准教授（水産増殖学）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：6 月 7 日（火）14 日（火）21 日（火）　16：40 ～ 18：10&lt;br&gt;
　　　場所：農 3-611&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　現在、日本の水産業は、国際的な漁業規制、水産物の消費低迷、漁場環境の悪化、燃油の高騰などによる経営状況の悪化、漁業者の高齢化と後継者不足など、危機的な状況となってきている。水産業は良質な蛋白源としての食料供給を担っていることから、このような危機的状況を打開し、水産業の活性化を図る効果的施策が強く求められている。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、水産振興に必要な施策の中でも、「魚介類の安定供給ならびに付加価値を高めるための機能強化」に焦点を絞り、「水産重要種の増養殖技術開発とブランド化」における産学官協働研究事例を紹介しながら、我が国における水産業振興の方向性を議論する。魚種としては、トラフグ、ブリ、ケンサキイカ、ウナギ等を予定している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　6 月 3 日（金）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;3.　生物生産基盤の維持管理のための技術&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　大坪 政美 教授（土環境学分野）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：6 月 &lt;font color="#FFFFFF"&gt;0&lt;/font&gt;9 日（木）　14：50 ～ 18：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;　開講日程：6 月&lt;/font&gt; 16 日（木）　14：50 ～ 16：20&lt;br&gt;
　　　場所：農 2-501&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　作物を生産するためには農地という基盤が必須である。作物の収量を高めるには良好な土壌および適切な灌漑と水管理が必要である。灌漑水を農地に供給するには、ダム、貯水池、ため池、河川などの水源、さらに水源から農地まで導水するための頭首工（井堰）、水路、パイプラインなどの水利施設が必要である。わが国において、このような生産基盤は食料供給に大きく貢献してきたが、近年その劣化も見られるため、さらなる維持管理の技術が求められている。&lt;br&gt;
　この講義では、水利施設が歴史的に果たしてきた役割と維持管理の今後について概説し、受講者による討議を行う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　6 月 7 日（火）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;4.　現代における国際食料需給問題&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　伊東 正一 教授（農政学分野）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：6 月 13 日（月）16：30 ～ 21：30 （予定）&lt;br&gt;
　　　場所：農 1-566&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　近年における食糧需要は穀類がエタノール生産に利用されるようになり、穀類が石油の“代替物”と化してきた。食料と原油の問題を切り離していた過去の状況とは全く異なる状況となっている。こうした中では、食糧不足の心配も浮上してくるが、私たち現代に生きる人間は原油やエネルギーの需給と共に食料の生産の潜在性と消費の側面とをしっかりと吟味しておく必要がある。ただ単に不安を抱いたり、楽観しすぎることは、将来の方向を見誤ることになる。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、世界の食料需給及び価格の変化を歴史的に把握し、近年の大きな変動の原因を探求する。さらに、今後の食料需給のあり方、あり得る可能性、混乱回避の対策などを議論する。講義では海外の写真も多く活用し、受講生がよりリアルに世界の食料需給のシステムを理解できるようにする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　6 月 10 日（金）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;5.　アミノ酸産業の可能性&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　古屋 茂樹 教授（生物機能デザイン）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：6 月 15 日（火）10：30 ～ 12：00　少人数セミナー&lt;br&gt;
&lt;font color="#ffffff"&gt;　　　日時：&lt;/font&gt;6 月 22 日（金）15：00 ～ 16：00　学術セミナー&lt;br&gt;
&lt;font color="#ffffff"&gt;　　　日時：6 月 22 日（金）&lt;/font&gt;16：30 ～ 18：30　少人数セミナー&lt;br&gt;
　　　場所：旧工 3-315&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　アミノ酸はタンパク質合成の材料であるだけでなく、多彩な生体調節作用を持つことが近年明らかとなっている。アミノ酸の産業用途は多岐に渡り、臨床用医薬品から消費者向け製品まで国内企業を中心に活発に開発されている。&lt;br&gt;
　本講義ではアミノ酸の機能性探索の歴史や製品開発に向けた研究動向について概説する。さらにアミノ酸産業応用の今後の展開について外部からのゲストを交えて討議する。&lt;br&gt;&lt;br&gt;
登録締切　6 月 13 日（月）17：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;6.　環境問題における昆虫情報の活用&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　紙谷 聡志 准教授（昆虫学分野）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：6 月 16（木）17（金）20（月） 10:30 ～ 12:00&lt;br&gt;
　　　場所：農 1-355&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　2010 年、名古屋で開催された COP10（生物多様性条約 第 10 回締約国会議）では、１）生物の多様性の保全、２）生物多様性の構成要素の持続可能な利用、３）遺伝資源の利用から生ずる利益の公正で衡平な配分について話し合われました。BRICS などによる経済活動が非常に盛んになっている現在、このような環境問題は、現在の生物多様性の損失速度を 2010 年までに顕著に減少させることから始めようとしています。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、全生物の約半数の種数を占める昆虫類の多様性について概説し、環境問題解決において昆虫が果たすべき役割やその展望について議論する。そして、議論の成果をもとに、昆虫情報の活用を想定したプレゼンテーションを行ってもらう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　6 月 14 日（火）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;7.　生命科学分野での博士号取得者のキャリアパスについて考える&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　松下智直 SSP 特別研究員・松岡 健 教授（植物栄養学分野）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：7 月 5 日（火）6 日（水）時間は追って連絡する&lt;br&gt;
　　　場所：農 1-266&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　昨今、大学院博士課程進学者数の大幅な減少による、大学の研究機関としての空洞化が問題視されている。これには、無責任な「ポスドク一万人計画」の犠牲となった研究室の先輩達の姿を見て、より若い学生が博士号取得後の未来に希望を見出せなくなったことが第一の原因であると考えられる。しかし中には、研究者としての道に強く惹かれながらも、博士号取得後の具体的な進路の可能性を知らないがために、漠然とした不安を抱き、博士課程進学に踏み切れないというケースも少なくないと思われる。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、生命科学分野において博士号を取得し、さまざまな分野で活躍されているゲストを招き、博士号取得後のキャリアパスの可能性とその問題点について、自らの体験に基づく講演をしていただく予定である。&lt;br&gt;
　本セミナーは博士号取得をテーマとしたものであるが、博士課程進学の予定のない学部生・修士院生の方々にも是非参加していただき、博士号取得後の具体的な進路の可能性を知ることにより、将来の進路の可能性を広げてもらいたいと思う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
登録締切　7 月 1 日（金）13：00&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#999999"&gt;&lt;b&gt;8.　森林の恵みと産業&lt;font color="#FF0000"&gt;　終了しました&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　古賀 信也 准教授（森林生産制御学分野）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　　　日時：7 月 22 日（金）10：00 ～ 17：00&lt;br&gt;
　　　場所：福岡演習林（集合解散場所：箱崎キャンパス）&lt;br&gt;
　　　&lt;br&gt;
　近年、地球温暖化対策、生物多様性の保全、水資源の確保、中山間地域の振興、レクリエーション利用等において森林が果たす役割はきわめて重要になってきており、従来の木材資源生産を主目的とした森林だけではなく、様々な機能を発揮させる新たな森林の造成・管理・利用が求められています。すなわち、このことは林業の新たな展開の可能性あるいは新たな産業創成の可能性を森林が秘めているということを意味します。&lt;br&gt;
　本セミナーでは、福岡演習林の森林に入り、森林のもつ多面的機能や樹木の特徴、森林資源利用方法や利用史について概説するとともに、国内外における森林を活用した新たな産業創成の事例を紹介します。これらを踏まえ、森林を活かした産業の今後の展望や課題等について議論します。&lt;br&gt;
　なお、内容は多岐にわたるので森林にかかわる分野以外の方も歓迎いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;
登録締切  7 月 15 日（金）17：00&lt;/font&gt;</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 03:18:54 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>コミュニケーションスキル 開講のお知らせ</title>
        <link>http://www.bres-gp.jp/info/467.html</link>
        <guid>http://www.bres-gp.jp/info/467.html</guid>
        <description>&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;font size="4"&gt;&lt;font color="#0000FF"&gt;コミュニケーションスキル 開講のお知らせ&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color="#FF0000"&gt;受講登録締切　6 月 20 日（月）17：00 まで（時間厳守）　定員 50 名（予定）&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日時：平成 22 年 6 月 25 日（土）10：00 〜 17：00&lt;br&gt;
&lt;font color="#FFFFFF"&gt;日時：平成 22 年 6 月 &lt;/font&gt;26 日（日）10：00 〜 17：00&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
場所：旧工学部 5 号館（現・統合新領域学府）大講義室&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講師：岩波 美香 氏（九州大学・非常勤講師）&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
フリーの活動において、企業・官公庁等多方面で時代のニーズを踏まえた能力開発研修を幅広く手掛けている。九州大学キャリア支援センター・非常勤講師。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;講義内容&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・ファーストコンタクトでつまずかない自分づくり（ベーシック編）&lt;br&gt;
　1.　私たちに求められる能力とは&lt;br&gt;
　2.　ファーストコンタクトからつまずかない自分づくり&lt;br&gt;
　　　　第一印象の重要性と現状確認：VTR 撮影とフィードバック&lt;br&gt;
　　　　高感度・信頼度を高めるポイント&lt;br&gt;
　3.　これだけは知っておきたい社会人としてのマナー&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
・組織における自己最適化（少しだけアドバンス編）&lt;br&gt;
　1.　自己理解&lt;br&gt;
　2.　他者理解&lt;br&gt;
　3.　他者との関わり方&lt;br&gt;
　　　　ファシリテーション・4 つのスキル&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、実践のフェーズの講義です。ペアワーク・グループワークを通じて実践してみよう！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本講義は、プログラム学生を優先します。この受講条件以外は、先着順といたします。非プログラム学生の受講希望は拒みませんが、優先順位で受け付けられない場合があることはあらかじめご承知おき下さい。なるべく多くのみなさんが受講できるよう、配慮します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現時点で、47 名の登録があります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
プログラム学生とはプログラム登録時に副専攻履修認定を前提にした学生。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
教職員の方のオブザーバー参加もお待ちいたしております。受講希望の教員の方は、支援室まで&lt;a href="mailto:bres-gp@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;を送付下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講義に対する問合せも支援室まで&lt;a href="mailto:bres-gp@bres-gp.jp"&gt;メール&lt;/a&gt;でお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>お知らせ</dc:creator>
        <itunes:author>お知らせ</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 02:49:11 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
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